命がけで撮った画像?
下記の画像だが命がけで撮ったつもりですね?、なんたってシャッターを押したスグ直後に水しぶきをかぶった。ものであり瞬間にだが後ろを向いてデジカメを濡らさないようにって感じで、全身は少々水をかぶり、それと足元がかなり水浸しになったのにはまいりましたヨン。
以上
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下記の画像だが命がけで撮ったつもりですね?、なんたってシャッターを押したスグ直後に水しぶきをかぶった。ものであり瞬間にだが後ろを向いてデジカメを濡らさないようにって感じで、全身は少々水をかぶり、それと足元がかなり水浸しになったのにはまいりましたヨン。
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下記の鶏頭の花だが最近撮ったのじゃなくって数ヶ月前に撮ったので~す。
鶏頭「けいとう」の花って色もイロイロあるみたいですが、特に赤色の花は鶏のトサカそっくりですね、花が咲いてた場所だが畑の近くであり又かなりの数があったね、1本植えだとそれほどじゃないが数が多いとスゴイと感じました。
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外房大原はだか祭りⅢ何ですが、9月23・24日に行われた中での最大のクライマックスだと感じたね「下記の画像は24日の夕方におこなわれた」、自身23、24日の二日間を全て追っかけた分けじゃないが、下記の画像を見れば分るとおりで、どっから神輿を担いでこんなにも人手「関連する人達」が集まったのかとビックリ!仰天って感じでした。
※大原はだか祭りですが、人づてに聞いた話じゃ御宿の方からも来ていると言ってたね「参加」、そして各地区がありどこからどこまでだか具体的には知りませんが、おそらく千葉の中で漁港に近く位置する地区「参加」なんじゃないのかなと思われるんですよね?、何たって神輿の担ぎ手の皆さん方は筋肉マンばっかしだったし海で鍛え抜かれたんだとそんな感じがしました。
三日続けて投稿したのだが、まだまだ行事はあるんですよね例えば大原八幡神社に神輿が集結したのとか、後は大原漁港に神輿が集結したのとか、後は分らないが、自身が拝見したのは、まず大原漁港に神輿が集結したのが最初でその次は大原海岸での“汐ふみ”で「23日」、24日は大原八幡神社に神輿が集結したのとその次は大原商店街でのデモンストレーションとでもいうんかよくは分らないが、でその次は大原小学校でおこなわれた最大のクライマックスと感じた学校の中で神輿を担ぎながら走り回るといった、なんか映画の撮影シーンみたいな凄さを魅せつけられました。
全ての行事が終わった後に打ち上げ花火が上がったね、そして最後に各地区に神輿を担いで帰路に発つ皆さん方は近ければよいが遠い場合だったらさぞかし大変でしょう。
おそらくこの日の為に一年かけて日ごろから鍛錬しているのでしょう?。
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大原はだか祭りといえば毎年9月23・24日に行なわれる行事の様なんですが、自身は今年初めてですね、来年もみたいね楽しみが増えたそんな感じで~す「昨日の記事は24日の午後に行われた」。
上記の画像は大原海岸で9/23日に行なわれた“汐ふみ”と云われる行事のようです。
“汐ふみ”はというと何かよく分らないが神輿「十基以上」を担いで海の中でそれこそ腰まで浸かってもみ合うそんな行事のようだったね、自身もデジカメを持って膝まで浸かりながら撮ったのだが、それ以上は波が荒くってとてもじゃないね、海の男じゃないととてもムリ無理ですよ、で上記だが海の中で行なわれたもみ合いが終わった後に天高く神輿を放り投げて気勢を上げるといった感じのをバッチリとですね、そして又神輿ギャルも胸にサラシ?を巻いて決まっていたね!、ということなのでした。
明日も投稿するがこれ又スゴイ行事であり、テレビドラマを観ているようでした。
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大原裸祭りそのⅠは大原商店街を練り歩くというんか?「下記の画像」、とにかく神輿の数も十基以上ですごいのなんの、そして二日間掛けて行なわれたほんの一部なんです「下記の画像はお気に入り」。
上記の神輿だが女子も参加していて結構決まっていたね、画像をみりゃ分る通りで頭にネジリ鉢巻きしてさ!、だがやっぱり圧倒的に男性の方が数を占めていたね、ここで気付いた事だが、女子じゃなくって男性の体つきのいいのなんの筋肉マンみたいにゴツイ身体でさ!、それで筋肉マンと神輿ごと一緒にぶつかられたんじゃヤバイと思ってアップで撮るのも命がけでしたヨン「上記の画像じゃないよ、※神輿が八幡神社の中を走り回るのには迫力があった」。
次回も同じく紹介しま~す。
以上
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恐怖のスズメ蜂の巣ですが、自身・東京23区では見かけたことが無いね、で下記の画像はもちろん山が近くで人が住んでいないみたい「確認したわけじゃないが」。
スズメ蜂に二度刺されたら死ぬケースもあるよと聞いていたので、辺りをキョロキョロしながら撮ったね、何せ巣の周りには蜂がブンブンとんでるしね、で巣だが観たとおりでレンジフードよりも大きく径50センチぐらいなんじゃないかな?、とにかく下から見ると巨大って感じで、なんで下に落ちないのかと関心したぐらいでジックリと観察してみようかと思ったが刺されたらヤバイので撮ったらすぐ引きあげましたヨン。
ということで9月に入ってから前々回同様ビビリながら撮ってみました「前々回の蛇はヤマカガシで少々毒を持っているみたい」。
次回も同じくビビリながら撮った画像を紹介したいと思っているのです。
以上
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下記の画像は岩イソメ「生き餌」のようですね、朝の6~7時頃かな岸壁じゃなくって堤防とでもいうんか、ともかくそのようなトコをデジカメを手にブラブラしていたら奇妙な光景を目にしたので下に降りていったら、「下といっても片側は海でテトラポットワンサカで、そしてもう片側は同じくテトラポットと岩の塊でワンサカだった。当然・海側じゃない方ですよ」バケツで海水をかい出しながら、そして岩の下の砂地の方からゴム手でなにかを掴み上げたら、なんとミミズを平ぺったくしたのが出てきたのでビックリ!「おじいさんにゴカイですかって聞いたら誤解だよじゃなくってイソメとのこと」、生まれて初めて目にしたのでおじいさんに声をかけて何枚か撮ってみた次第なのですヨン。
上記の続きになるが周り一面とまでは云わないがともかくワカメの腐った匂いがしてたのが記憶にあるのです。
以上
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最新ホヤホヤ画像だヨン!と言っても、どのような蛇の種類なんだかちょっと分らないんですよね?、それでネットで調べてみたが分りませ~んでした。
上記の画像は今日の午後にデジカメで撮ったのですよ、でまず大きさはというと大人の小指より少々細かったですよ、又・蛇の全長は50~60cmぐらいだった。
そして体型だが特徴はというと上記の画像を観れば分るが全身が黒で、そして縦にオレンジ色っぽいのが尻尾までと、それと首輪「模様」っぽいのは黄色してました。又・頭はそれほど大きくなかったです。
という事なんですが、今考えりゃもうちょっと被写体「蛇」をアップで撮れば良かったなと後悔をしているトコなんですヨン。
だがめったにお目にじゃなくって遭遇したもので、それとタマタマ・デジカメを身に付けていたので慌てて撮ったそんな感じであり、余裕が無かったのでありま~す。あんまりカメラを蛇に近づけると噛まれる恐れがあるのでマネはしないようにしましょう「何せ毒蛇だったら大変なのです」。
おまけになるがカメラで蛇を撮った後に近くにあった庭箒で一撃したらピクリとも動かなくなったので「多分気絶かな」、で又現場に30分後に戻ってみたらもぬけの空でした「何となく気持ち悪いね、今夜あたり仕返しをしにこなきゃいいのだが」。
以上
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夏の思い出?といったら海でしょうかね、まだ夏が終わったわけじゃないが、とにかく思い起こせば変な夏だった。
下記の画像だが遊泳をするにはちょっと危険なトコなんですよね、つまり人影はまったくナシでした。
海もいいが山がいいという人達は多々いるのかなと思われますが、自身・山は苦手ですよ、ロケーションはいいと思うんだが、年のせいか山歩きは息切れしちゃうんです。
以上
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続・湿地帯植物の内の一つである白鷺なんですが以前にも紹介したのですが、今回はなるべく近くで撮ろうと思ったのだが、ナカナカ敏感な鳥のようであり、左記の画像よりはうまく撮れませんでした。
左記の画像だが結構・距離があるんですよね、次回はもうちょっと距離を詰めて撮ろうかなと、写せたらの話しでお楽しみに?10㍍前後の距離じゃちょっと無理なので数十㍍ぐらいでかな「下記の画像の距離は定かじゃないが80~100㍍ぐらいかな」、だが道具がよければ何とか撮れそうな気がするね「腕も関係するが」、自身のはデジカメなんです。
下記の画像より上記の方がうまく撮れてると自画自賛って感じですね、それとおまけになるが上記の画像はポップアップなのでクリックすれば拡大されま~す!
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ひかり電話アレコレたって、利用している人達の割合はどのぐらいなのかは知りませんが?、そして以前からひかり電話が存在するのは知っていたが今回タマタマ当方は利用をすることになったので~す。
上記の赤○はルータの差込口で「空きが余分に二つあるのです」、白が固定電話で「空きが余分に一つあるのです」、黄色が光回線ケーブル「コード」ですヨン。
※振り返ってみて固定電話「電話回線でのホーム電話」でもひかり電話「光り回線での固定電話」でもどちらでもいいのだが、つい料金が安いという言葉に惹かれて「NTT東日本」ですね、だがもちろんそれなりにデメリットはありますよ、つまり今迄はちゅうかネットを利用していた時に家を留守にするときには必ずプラグをコンセントから抜いていたのだが「パソコン利用機器に関する全て」、今度はダメのような気がしてそのまんまですよね、つまりプラグはコンセントに入れっぱなしです「豆電気なのかパイロットランプなのかは知りませんが、つきっぱなしなのだが電気代は知れているんじゃないのかな?」。
尚詳しい事は案内書ていうんか説明書とでもいうんかどちらにせよチラッとしか目を通してないのです「その内・気が付いたらかな」。
以上
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続住居アレコレと云ったって前回「4/21」にイロイロと述べちゃったので今回は画像に手を加えてみました。
上記は魚の親子連れですよ、見たとおりでパパとママと子供が二匹とそんな感じですね、で今日は6/23であり海水浴場では海の家づくり真っ盛りなんじゃないでしょうかね、そして今年の夏は猛暑か又は冷夏なのかどうなんでしょうかね、まぁ夏は夏らしくなきゃ変だとは思うんだが、又そうじゃなきゃイロイロな所に影響がでて差し障りが出てくるでしょう。
梅雨明けは後一月余りだと思うんですが、イヤですよね雨は・と云ったって雨が降ってもらわなきゃ夏に入って水不足にも影響するしバランスが難しいのでしょう。
以上
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下記の湿地帯植物だが先月に撮ったものなんですよね、で撮った場所はといえば忘れたっていうのはカワウソじゃなくてウソですが、とにかく“のどかな”とこでした。
モニター上に向かって左上に見えるのはあぜ道じゃないんですよ、何せ田んぼじゃなくって沼地なんだからね、そして真ん中上と左上に見えるのは白鷺でしょうね、その白鷺をよ~く観察してたら水の中にくちばしをつっつくような仕草をしてたから餌を獲っていたのでしょう。
湿地帯というんか沼地というんかどちらにせよ東京じゃあまり視かけられない光景でしょうかね?、そして場所の一部には水草とでもいうのか花が咲いていましたヨン。又当たり前だが生き物も存在してましたね、水面上で何かしらんがバシャバシャとはねていたし少々観察していたのだが水が濁っていたせいか、なんの魚かよく確認ができませんでした。
まっ白鷺「長い嘴でした」の餌になるのはハッキリと断言はできないがドジョウか小魚なのかなと思うんです。
おまけになるが画面右上は少々変だと思いませんでしょうか?、つまり地上部の部分が水面上に反射されている形状が違いますね、元の撮ったというんか映像じゃなくって写像を加工というんか切り抜いたのです。
以上
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最近読んだ本たって数ヶ月経ちますが、まぁ以前はというんか5年前かそれ以前かは記憶にないが、ともかくパソコン関連の本をよく読みましたね、で結果はといえばあまり身に付きませんでしたね、よってPC関連の本は最近ほとんど目を通してないんです。
元に戻って最近読んだ本ですが、“脳をみるみる活性化させる”という語句に惹かれたんですよね、何たって自身はボケ症状がみられるお年頃になってきたんで、なので脳を改善するというんか防止するというんかはともかく五感をフルに使ったリハビリ術のようです。
思うに世の女性は台所に起って五感をフルに使っているのが長生きする秘訣の一つの味の素じゃなくって~元なのかなとも感じましたヨン。
上記の本ですが、購入した分けじゃないんですよ「知り合いに貰った」、なんせ第1刷発行が2005年5月と印字されているのだから4年前の本なんでしょう。
本を読んだ感想はといえばPC関連の本と違って分りやすくってデタラメじゃなくってタメになる本だと感じました。しかしPC関連のブックって昔も今もそうだが難しくって頭が痛くなってきちゃうんですよね、まぁ自身の頭のできが悪いせいもあるが、ともかく最近は目を通していないね、おまけになるがPC関連に限らず本の購入はまったくとは言わないが少なくなりました「年のせいか読むのがかったル~イ」。
以上
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香りのよいお風呂はと云ったならば数多くある植物の中で思い浮かぶのは「菖蒲:しょうぶ」菖蒲湯でしょうね、その次はと云ったらば「柚子:ゆず」ゆず湯でしょうかね、何がって香りが好きなんですよね、まぁ一般家庭で菖蒲湯とゆず湯を入れて楽しむというんか様々なる効果を味わうなんていう機会はあまりというんか少ないんじゃないでしょうかね~え、何故かというと日本の小さな家庭風呂にはちょっとね?つまり銭湯向きだと思われるんですがね、自身だがオーバーになるが50~100年前に数度入った記憶があるんです。
※近年に於いては家庭風呂が普及しちゃって銭湯が数少なくってナカナカお目にかかれませんね、又・銭湯って日本独自の伝統だと思われるんですが如何なんでしょう。
菖蒲湯「5月頃」&ゆず湯「12月頃」だが家庭風呂に似合わないというのは置いといて?、他の例えば「ハーブ風呂」とか「よもぎ湯」なんかはよろしいんじゃないでしょうかね、だが数ある中で入りたくないのは「どくだみ湯」でちょっと入りたくないね、ドクダミだがちょっとした効果は期待できそうだが匂いが何となく好きじゃないんです。
※機会があれば香りを味わうとかイロイロな薬用効果があるお風呂に入ってみヨン。
菖蒲湯は→「邪気を追い払うという言い伝え」ゆず湯→「融通(ゆうずう)が利く(きく)ようにという言い伝え」共に迷信のような気がしてならないのだが、如何なんでしょう。
以上
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