“息切れ”アレコレ
“息切れ”アレコレ
1,欧州株、下落で始まる
金融危機対策で欧米各国が公的資金を使った金融機関への資本注入や政府保証を打ち出し、14日まで2日続けて上昇基調だったが、此処へきて息切れ状態の様相みたいです。
2,東京外為市場・15時=102円前半、クロス円はもみ合い続く
上記だが為替に関しては疎いのでまったく分らないのです。
3,混迷深まる金融危機
サブプライム問題に端を発した米国発の金融危機ですが、ヤバイ欧米各国に限らず日本にもしわ寄せがきていますよね!、何せ米国と日本は連動というんかアメリカが「クシャミ」をすれば日本は「風邪」をひくと言われ、定かじゃないがそんな感じに受け止められているので、予防策が考えないといけないでしょう「世の中にお金が回らないが極力・出費を控える」。
4,激戦1区、準備着々-解散遅れで体力勝負【衆院選】
上記だが、自民党は「兵糧攻め」にしようと方向転換したのだと考えられま~す。何せ民主党より自民党の方がはるかに資金が抱負だし・・・。
5,臨戦の公明困惑 解散先送り論拡大 首相、日程示唆せず
いつになったら衆院の解散・総選挙を迎えるのか?、「解散が長引けば麻生内閣の支持率は下がる一方」なのに、思うに麻生首相は「Good:タイミング」次第なのかと・・・想定がされま~す。
おまけ→日経平均9000円割れ、下げ幅500円超
ニューヨーク株式市場でのダウ平均株価下落によって,連動し日本でリスクの高い株の大量売りなのでしょうか?。
以上
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『椿事件』
1993年9月21日、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、
テレビ朝日報道局長の椿貞良が、選挙時の局の報道姿勢に関して
「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる
手助けになるような報道をしようではないか」
との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行う。
(ウィキペディア「椿事件」)
投稿: | 2008年10月16日 (木曜日) 午後 10時47分