2009年9月27日 (日曜日)

外房大原はだか祭りⅢ

外房大原はだか祭りⅢ何ですが、9月23・24日に行われた中での最大のクライマックスだと感じたね「下記の画像は24日の夕方におこなわれた」、自身23、24日の二日間を全て追っかけた分けじゃないが、下記の画像を見れば分るとおりで、どっから神輿を担いでこんなにも人手「関連する人達」が集まったのかとビックリ!仰天って感じでした。

※大原はだか祭りですが、人づてに聞いた話じゃ御宿の方からも来ていると言ってたね「参加」、そして各地区がありどこからどこまでだか具体的には知りませんが、おそらく千葉の中で漁港に近く位置する地区「参加」なんじゃないのかなと思われるんですよね?、何たって神輿の担ぎ手の皆さん方は筋肉マンばっかしだったし海で鍛え抜かれたんだとそんな感じがしました。
三日続けて投稿したのだが、まだまだ行事はあるんですよね例えば大原八幡神社に神輿が集結したのとか、後は大原漁港に神輿が集結したのとか、後は分らないが、自身が拝見したのは、まず大原漁港に神輿が集結したのが最初でその次は大原海岸での“汐ふみ”で「23日」、24日は大原八幡神社に神輿が集結したのとその次は大原商店街でのデモンストレーションとでもいうんかよくは分らないが、でその次は大原小学校でおこなわれた最大のクライマックスと感じた学校の中で神輿を担ぎながら走り回るといった、なんか映画の撮影シーンみたいな凄さを魅せつけられました。
全ての行事が終わった後に打ち上げ花火が上がったね、そして最後に各地区に神輿を担いで帰路に発つ皆さん方は近ければよいが遠い場合だったらさぞかし大変でしょう。
おそらくこの日の為に一年かけて日ごろから鍛錬しているのでしょう?。
以上

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2009年9月26日 (土曜日)

大原はだか祭りⅡ

大原はだか祭りといえば毎年9月23・24日に行なわれる行事の様なんですが、自身は今年初めてですね、来年もみたいね楽しみが増えたそんな感じで~す「昨日の記事は24日の午後に行われた」。

上記の画像は大原海岸で9/23日に行なわれた“汐ふみ”と云われる行事のようです。
“汐ふみ”はというと何かよく分らないが神輿「十基以上」を担いで海の中でそれこそ腰まで浸かってもみ合うそんな行事のようだったね、自身もデジカメを持って膝まで浸かりながら撮ったのだが、それ以上は波が荒くってとてもじゃないね、海の男じゃないととてもムリ無理ですよ、で上記だが海の中で行なわれたもみ合いが終わった後に天高く神輿を放り投げて気勢を上げるといった感じのをバッチリとですね、そして又神輿ギャルも胸にサラシ?を巻いて決まっていたね!、ということなのでした。
明日も投稿するがこれ又スゴイ行事であり、テレビドラマを観ているようでした。
以上

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2009年9月25日 (金曜日)

大原裸祭りパートⅠ

大原裸祭りそのⅠは大原商店街を練り歩くというんか?「下記の画像」、とにかく神輿の数も十基以上ですごいのなんの、そして二日間掛けて行なわれたほんの一部なんです「下記の画像はお気に入り」。

上記の神輿だが女子も参加していて結構決まっていたね、画像をみりゃ分る通りで頭にネジリ鉢巻きしてさ!、だがやっぱり圧倒的に男性の方が数を占めていたね、ここで気付いた事だが、女子じゃなくって男性の体つきのいいのなんの筋肉マンみたいにゴツイ身体でさ!、それで筋肉マンと神輿ごと一緒にぶつかられたんじゃヤバイと思ってアップで撮るのも命がけでしたヨン「上記の画像じゃないよ、※神輿が八幡神社の中を走り回るのには迫力があった」。
次回も同じく紹介しま~す。
以上

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2009年6月23日 (火曜日)

続住居アレコレ・・・

続住居アレコレと云ったって前回「4/21」にイロイロと述べちゃったので今回は画像に手を加えてみました。

上記は魚の親子連れですよ、見たとおりでパパとママと子供が二匹とそんな感じですね、で今日は6/23であり海水浴場では海の家づくり真っ盛りなんじゃないでしょうかね、そして今年の夏は猛暑か又は冷夏なのかどうなんでしょうかね、まぁ夏は夏らしくなきゃ変だとは思うんだが、又そうじゃなきゃイロイロな所に影響がでて差し障りが出てくるでしょう。
梅雨明けは後一月余りだと思うんですが、イヤですよね雨は・と云ったって雨が降ってもらわなきゃ夏に入って水不足にも影響するしバランスが難しいのでしょう。
以上

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2009年5月19日 (火曜日)

香りのよいお風呂アレコレ・・・

香りのよいお風呂はと云ったならば数多くある植物の中で思い浮かぶのは「菖蒲:しょうぶ」菖蒲湯でしょうね、その次はと云ったらば「柚子:ゆず」ゆず湯でしょうかね、何がって香りが好きなんですよね、まぁ一般家庭で菖蒲湯とゆず湯を入れて楽しむというんか様々なる効果を味わうなんていう機会はあまりというんか少ないんじゃないでしょうかね~え、何故かというと日本の小さな家庭風呂にはちょっとね?つまり銭湯向きだと思われるんですがね、自身だがオーバーになるが50~100年前に数度入った記憶があるんです。
※近年に於いては家庭風呂が普及しちゃって銭湯が数少なくってナカナカお目にかかれませんね、又・銭湯って日本独自の伝統だと思われるんですが如何なんでしょう。

菖蒲湯「5月頃」&ゆず湯「12月頃」だが家庭風呂に似合わないというのは置いといて?、他の例えば「ハーブ風呂」とか「よもぎ湯」なんかはよろしいんじゃないでしょうかね、だが数ある中で入りたくないのは「どくだみ湯」でちょっと入りたくないね、ドクダミだがちょっとした効果は期待できそうだが匂いが何となく好きじゃないんです。
※機会があれば香りを味わうとかイロイロな薬用効果があるお風呂に入ってみヨン。
菖蒲湯は→「邪気を追い払うという言い伝え」ゆず湯→「融通(ゆうずう)が利く(きく)ようにという言い伝え」共に迷信のような気がしてならないのだが、如何なんでしょう。
以上

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2009年4月21日 (火曜日)

住居アレコレ・・・

住居アレコレ何ですが、まっ人それぞれであり何とも言えないが、つまり住居を構えるに於いて永住はともかく現状に於いては、海辺の近くがよろしいのか・あるいは山林の近くがよろしいのか・あるいは田畑が多い田舎とか・それとも三つとも当てはまらず都会に住むのか・又その他かな、で思うに近年に於いては想定だが若年の人達は都会に住居を構えるのが多々と思われますね「仕事関係とか又何かと便利だし」、年端を重ねた人達を当てはめての想定はといえば例えば海辺に住まいを構えると想定するには魚介類が豊富なのは当然だが海を観ていると都会と違って周りが広々としてとてもいい感じでしょう「開放感がある」。
山林はといえば思うにロケーションがよろしいんじゃないかと思うんですよね、そして食い物は山菜類とか木の実がイロイロとあって海とは又違った良さがあるのかなと思うんです。
田畑が多い田舎暮らしを想定するには日本の主食のお米が旨いのは当然だが、その他の作物がイロイロとあり又・分譲住宅と違って隣りの家とはくっついていなくって何かと煩わしさがないのが良いのかなとも思われます。

上記の画像は海辺ですよね、つまり「都会」暮らしがいいのか、「山林」暮らしがいいのか、田畑が多い「田舎」暮らしがいいのか、若年の人達はソンナノ関係ねーと、何せ都会と違い(海辺)(山林)(田舎)は何かと不便さが多々あると思われるので、が年を重ねていくうちには考えが変るしね、因みに自身の理想として考えるならば四つの家を建てつまり「夏」は海辺の家で、「秋」は田舎の家で、「冬」は都会の家で、「春」は田舎でと各季節ごとに移り住むということなんですが、そんなことは100%実現不可能なんです「貧乏人だし」。
以上

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2009年1月 2日 (金曜日)

年の初め・・・

明けまして おめでとう ございます!
本年もヨロシっク~お願い致しまーす。

 今年は丑年ナンですが、上記の画像を観てナニを?連想するかっていうと牛丼でしょうかね~え、まっその他イロイロあるのですが、ちなみに自身は極力だが肉を食するのはパスにしました。
 昨年は未曾有の不景気風「鼠のようなスピードのごとく」に襲われたのは誰もが実感しているでしょうが、今年は丑(うし)年だから鼠のスピードと違って“牛歩のごとく”じゃないのかな?、ナニがって世の中の景気回復がで~す。
 今年に入って二日が過ぎようとしているが、正月らしさというんか情緒がまったくとまでは言わないが感じられないね、門松も減少し又日本髪を結って晴れ着を召した女性も少なくなってきており、そして又々正月の風物詩の“凧揚げ”もほとんど見られなくなってきて更には“羽根突き”も見られないね、ということであってモォー明日かモォー明後日には浅草寺に行こうと予定しているのです。
以上

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2008年5月24日 (土曜日)

“釣り”に関してアレコレです。

“釣り”に関してアレコレなんですが、今日BSハイビジョンをスイッチONにしてみたら「真鯛釣り大会」をやっていました。
※下記の画像だが男性は杉浦太陽君で、女性は児島玲子さんです。マダイのご馳走にあずかってみタ~イ。

※ちなみに当方は船上での釣りは苦手ですね、ナゼって船酔いしちゃうんですよん、なのでダメなのでありまして幼少の頃には釣りじゃなくって魚獲りfishをやった記憶がありますがね、確か四手網とかいったのでイロイロとですね、まぁ~ガキの頃はそれらぐらいしか遊びは無かったのですよ「他にもあったが」、で上記の番組を観ていた時だが多摩川に鮎が育っているなんて驚きの一言ですよね、鮎「清流を好む」といえばご存知の通りの方々は多々いらっしゃるでしょうが、鮎の内臓を使った塩辛で「うるか」というのかとってもウマいですね、それと鮎を獲るには「簗」という仕掛けを利用して手づかみする方法も思い出しました。
※魚釣りなんだが苦手な部分でいうと餌にする→ごかい「沙蚕」とかミミズがダメなので向かないのでしょうかね、という事であって魚を手づかみできるかといったら多分大きめなのはダメだが小さいのは掴めますがね、話しは代わりますが家の周りでヘビは見かけなかったがカエルは相変わらず住み着いちゃっているんかどうか知らないが見かけたね10~20センチぐらいのヤツですがね、元に戻りますが、アウトドアの魚釣りの遊びを今一度やってみた~いね、まっ今じゃインドアのパソコンに凝っちゃっているから出来そうもない~ね、思うに遊びって「楽しみ方」アウトドアが本来の姿なんだと思っています。
以上

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2008年5月 9日 (金曜日)

◎服部半蔵奉納の仁王像アレコレです。

◎服部半蔵奉納の仁王像アレコレ何ですが、当初下記の画像を拝見した時には服部半蔵ご自身のお墓かと思ったのですが、どうも違ったのです。

※大分以前に当ブログでご紹介した服部半蔵の墓所に関してだが、実際のトコは東京都新宿区の西念寺に祀られているようですね、で何故に服部半蔵に関して取り上げたかというと幼少の頃より忍者漫画が好きだったのであり、そんな感じでかな今では見てはいませんが、何せいい年こいて見ていたんじゃ笑われちゃうので、まぁ~過去を振り返ってみりゃ白土三平作の漫画は数多く目にしてきました。特に“忍者武芸帳 影丸伝”なんか目を皿のようにしてとそのぐらい大ファンだったんですよね、でつい先だってかな“カムイ外伝「抜け忍」”を映画化されるとネット記事をみて思い出したんです「是非観てみたいね」。

※上記は服部半蔵が奉納した仁王像なんだが、迫力を帯びたとまでは言わないが、未だ目に焼きついていますね、話しは変わるが漫画は今では見ないが白土三平作のだったならば語弊ながらも年老いた今でも観て見たいと思わせるぐらい「伝統」ある「芸術作品」と思っていますね、で、地デジでTVを観られるようになったらさっそく観てみようと思っているのです「上記で関連のある番組をスカパーでやっていたらの話しだが」。
以上

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2008年5月 4日 (日曜日)

※明日(5/5)は端午の節句「年中行事」です。

※明日(5/5)は端午の節句「年中行事」なんですが、ここ何日か上空を見渡してみたがほとんどといっていいくらい「鯉のぼり」が上がっているのが目にしませんでした。
鯉のぼりの写真を撮れなかったので、下記の画像を拝見して見て下さい。

※上記の画像に関してだが、江戸名取百景の内の一つに数えられているみたいなんですがね、よく分らないが?、細長い・合戦のぼり旗が幾つもみられ又鯉のぼりが幾つか天高く舞い上がっているといった感じにみえますね、で対岸には列をなしてはいないが数人の歩く姿がみえるんだが、世界不思議発見じゃないが不思議に思えるのは何ゆえに鯉が一匹で、吹流しが描かれていませんよね?、で場所としては鯉だから信州かと思われるが信州といえば「鯉こく」が有名かどうかは分らないが食してみたいね、確か鯉は小骨が多いと思ったですね、自身も以前にだが小諸じゃないが何処だか忘れたが行ったことがあるんです。

※5月3日が端午の節句だが、3月3日は桃の節句なのは皆さんご存知でしょうが、どちらがどう違うのか?、当方が知る限りでは桃の節句は女子を祝う行事で、端午の節句は男子を祝うというぐらいしか分りませんがね、で“鯉”を意味するのはなんでしょうか、まっ鯉は上流を上るにということにひっかけてですね、同じく男子が天高く舞上がってと欲しいという願望を込めてという気がしますね?、ということで以前には「鯉のぼり」が上がっていたのを思いだされますが、近年に於いてはほとんどといっていいくらいお目にかかりませんので、伝統として少なくなってきている現状は寂しい限りです。
以上

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2008年3月21日 (金曜日)

※今日はお彼岸の中日「アレコレ」です。

※今日はお彼岸の中日「アレコレ」です。が今年の暦では3月20日が春分の日「春分の日は昼と夜の長さは同じのようです」になっており祝日に置かれてますよね、春の彼岸「祖先の霊の供養をする日」はといえば3月18日が入りで七日間が続くと思ったですがね「24日は彼岸明け」、で今日が21日だから中日で祝日にあたるわけナンですが、昨日が祝日だったのですね、一日ずれたのには理由があるのでしょうが当方には分りませ~ん?。

※今年もお彼岸に入って寒さも一段と和らいできていますが「暑さ寒さもお彼岸まで」、春の名物?の花粉は今後は如何なる事やら、昨年は猛暑だったのであり今年の花粉の発生率「前年の日照時間による」は当然多いと予想され未だ花粉症「文明病」に悩まされている方は多いと想定がされます。
※桜の開花も両手の指で数えても余るほどのに日数になってきたんじゃないでしょうか?、で桜の寿命60年説は以前「昨年」にも取り上げたのであり、「昨年の4月4日には雪が降ったsign03」そののちイロイロと木を見て回ってみた限りじゃかなり痛んできている感じがしました!。
※上記の画像だが春の風物詩の内の一つである彼岸花「彼岸花は秋にだけ咲きます」じゃなくって菜の花なんですが現状に於いては花真っ盛りでしょうね、で数ある花の色だが何色の花が多いのかご存知でしょうか?、定かじゃないが当方は黄色がイチバ~ン多いと思っているんですが、実際のトコはどうなんでしょうね、それとだが黄色の花で思いつくのは夏に咲く向日葵「ヒマワリ」なんですがね、とまぁー以上なんですが変わって年度末もスグそこなのであり送別会も多々あり飲酒運転は控えましょう「翌月の4月?日には春の交通安全週間が始まります」。
以上

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2008年1月 5日 (土曜日)

正月・三が日が過ぎてアレコレ・・・

正月・三が日が過ぎてアレコレ・・・しつこいぐらいの毎度お馴染みのアレコレなんですが、今年の初詣は浅草寺じゃなくって東京大仏様がデン居座っている乗蓮寺「板橋区赤塚」に行ってきましたね、まぁ浅草寺といえば過去に数多くお参りしているのでありましてじゃなくって、交通機関でのつまり電車で行くのがおっくうになり車で行きました「浅草寺まで車で行くにはかなりの時間がかかる」。しかしパーキング「駐車場」の空きを探すのには骨が折れましたね、どこへ行っても満車状態で、何とか目的地から1,5キロぐらいの所に一つだけ空きがあってラッキーって感じでした。
で、参詣にあたってだが何を祈願したかっていうと“(健康が一番)”なので毎年・相も変わらずなんですよね、健康といえば自身の身体はガタガタとまでは言わないが、歯にガタがきているんですよ、これはしょうがないでしょうかね、つまり年をとるごとに「ハ」、「メ」、「マラ」に衰えがくると言いますしね、まっ使い減りもあるのでしょうが「かなりの割合で思い当たる人はいるでしょう」?、医者じゃないから実際のトコはよくは分かりませんが、ということであって虫歯を直さなきゃ。で、目の視力はどうかというとそれほど弱っちゃいないが、パソコンをやり始めてからかなりの年数といえるのかどうかは別にして「利用頻度にもよるし」、目薬は欠かさず点すようにしているのでーす「あまり人のことは言えないが、ネット依存症の方々は気を付けましょう」。
それと昨年はメタボという言葉が定着したのかどうかは分かりませんが、これらも気を付けしょう「何せ近年は食べ物が飽和状態ですので」。
ということで今年も健康には十分留意しようと思っているのでありまーす「それと健康対策には歩くのが一番なんだがナカナカね」。
おまけ→下記↓のうりぼう15パズルだが番号オンをクリックしてみよう。すると各マス目に番号が割り当てられるので画面上に向かって左上から1~25を揃えると完成しますので、つまり空白のマス目の上下左右をクリックしてみると要領が分かると思いマスよん。

※上記の画像の大仏様ですが「板橋区・赤塚」、高さは基壇が地上2メートル、蓮台2.3メートル、座高8.2メートルの計12.5メートルですので「青銅製で重さは12トン」、つまりどうやって高台に大仏様を?、つまり現地に丸ごと運び込むには不可能と思われますね、想定するにはだが大型ヘリコプターでですよ、幾つかに分けて現場に運び込み・組み立てたと思われるんですが?実際のトコは分かりませ~ん「何しろ山の高台に設置なので、クレーンで吊り上げるにしても重さがあるし・・・」。
※ヒマがあったら挑戦してみよう「別の画像をクリックすると???で、うりぼう15パズルをクリックすればトップページが表示されます!・試してみよう。それとダウンロードに時間が少々かかりますヨン」。
以上

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2008年1月 3日 (木曜日)

「正月:恒例」のアレコレ・・・です。

「正月:恒例」のアレコレ・・・です。ナンですが、毎年・各神社に初詣に行き人それぞれ年頭にあたって祈願するのは違うのでしょうが、近年イロイロと変わった事が目に付き又行事とでもいうんか失われつつあると思いませんでしょうか?。
例えば正月の行事とでもいうんか玄関に飾る「しめ縄」とか「門松」とかは近年に於いてはほとんどとまでは言わないがあまり見かけないんじゃないでしょうか、門松もそうですよね、まぁこれらは昔から伝わる伝統でなのでしょうかね、玄関にしめ縄を飾るのは「神を迎える」で、松の木を玄関に飾るのは松ノ木には神が宿るとかいう意味合いを込めてだと思われます。まっ神の国・日本ならではの行事なのでしょうかね、それと鏡餅もありますよね「意味不明」、それと飾るといえば日本髪を結っている女性も近年少なくなってきており今年に入って昨日現在では少数しか見かけられませんでしたヨン、そして又だが日本髪に付き物の着物もですよね「寂しいですよね」、そして又だが近年の子供の遊びといえば「正月」ゲーム遊びが主流なのかなと思うんだが、自身が幼少の頃には「凧上げ:昨日現在ではまったく見かけられないね」とかその他イロイロあるが、で女性は羽子板を使った羽根突きかなその他イロイロあるのが、つまり歌留多「カルタ」とりとかですよね、とまぁ~以上そういった文化というんか伝統とでもいうんか年々失われつつあるのは寂しいですネッ。
かくいう自身もパソコンに夢中になっており情けないのだが、これも世の流れなのであると思っているのでーす。
おまけ→下記↓のうりぼう15パズルだが番号オンをクリックしてみよう。すると各マス目に番号が割り当てられるので画面上に向かって左上から1~16を揃えると完成しますので、つまり空白のマス目の上下左右をクリックしてみると要領が分かると思いマス。

※上記の画像は赤富士(「縁起を担ぎ初夢で見る」一・富士、二・鷹、三・茄子というし初夢は???、今年こそは良い年であるように)ですのでヒマがあったら挑戦してみよう「別の画像をクリックすると???で、うりぼう15パズルをクリックすれば解説ページが表示されます!」。
以上

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2008年1月 1日 (火曜日)

本年もよろしく「2008年」お願い致します。

本年も宜しく「2008年」お願い致します。

※本年も 旧年 同様 変わらず 御愛顧 宜しく お願い致しま~す。
ゲジゲジ

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2007年12月29日 (土曜日)

亥年「い・年」から→子年「ね・年」へ・・・

亥年「い・年」から→子年「ね・年」へ・・・ナンですが今年も残すトコ後二日でーす。
※当ブログは今日も持ちましてお開きとしますが、来年も引き続き・変わらず・アクセス共々・御愛顧をよろしく“ね”、と言ってはみたが思うに人って何事もそうだけど継続していくのはキビシーッですよね、そしていつかは覚めるでしょうしがネ「できる限りは持続?」。

※上記の画像ですが(ね)、猫じゃないですよ「ねずみ」ですヨン。

今年、最後のおまけ→→YouTube→「♪DaviD BisbalBoom Boom」←クリックすれば視聴ができます。※アップテンポの曲ですので、それとスパニッシュギター?がとってもいい感じですよ!、又この曲を日本の歌手でリリースしたのは「郷ひろみ:Boom Boom」ですので、しかし郷ひろみさんってエネルギッシュで若いのには恐れ入りました!「夢を売る商売とはいえ:誕生日は1955年です」しました。
以上

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2007年12月24日 (月曜日)

「クリスマス-イブ」&「クリスマス」についてアレコレ・・・

「クリスマス-イブ」「クリスマス」についてアレコレ・・・ナンですが近年「日本国」に於いてだがここ数十年の間に様変わりしてきたのにはビックリ!していまーす。
下記は各地のイルミネーションスポットの一つで六本木けやき坂通りですよね、まぁ街中のアチコチでみられるイルミネーションだが独断によるが六本木の次は東京タワー下かなギンギラギンに派手ハデ!!だったのは、何時頃からこんなにも様変わりしたのでしょうかネッ?。

※まずクリスマス「X'mas 」とはイエス・キリストがこの世に誕生しそして祝う日だというのは誰もがご存知でしょうね、そして又クリスマス-イブ「前夜」はといえばサンタクロースが何処からくるのかは知りませんが、各家庭の子供達に贈り物を届けると云われている白いヒゲを生やした伝説上の人物なんでしょうね、サンタクロースのイメージとして浮かぶにはトナカイに曳かれ又ソーリじゃなくって橇「そり」に乗って背中には贈り物が入った大きな袋を背負ってというのが思い浮かびますが、今時の子供達だがそういった夢とでもいうのか楽しみとでもいうのかあまり無いんじゃないでしょうか?、そしてだが以前とは違い街中ではジングルベルの音楽「ミュージック」が聞こえてこないのは、なんか寂しい思いナンですよね、控えるのには訳があるんでしょうか?、あとですねクリスマスツリーに使われる木といえばモミが定番だと思われるのだが、近年に於いては欅「ケヤキ」が多くか少ないかは分からないが使用されているのが目に付きますよね、そしてですねこのイルミネーション飾りだが東京23区ではあちらこちらで趣向を凝らし競いあっていると感じたんですが?ね、別に批判するつもりはないが、感じたのはあまりにも派手ハデすぎるのでこの先どうなるのやら・・・、代わってだがクリスマスの日での食べ物として思い浮かべるには皆さん方よくご存知のクリスマスケーキがあり又、七面鳥がありその他イロイロとまでは言わないが、よって当方の今夜は七面鳥じゃなくって鶏でも頂こうかなと思っているのでーす「ということでこの辺で」。
以上

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2007年12月22日 (土曜日)

来年の干支頭の“ねずみ年”についてアレコレ・・・

来年の干支頭の“ねずみ年”についてアレコレ・・・今年も残すところ後10日足らずで、干支では振り出しに戻るということだが、ねずみに付いてアレコレと独断と偏見によるが語ってみようと思いま~す。

※まずだが今年の干支はといえばご存知の通りでイノシシですね、で、猪のイメージとして浮かぶにはといえば猪突猛進でしょうかね、まぁ一例として挙げるにはこの国の政治家の皆様方はというんか福田首相でしょうかね、要するに「新テロ特措法」の成立に関しては猪突猛進って感じがしたんですがね「国民の反対が多いにもかかわらず:拘っていますね」、アメリカのゴリ押しって感じがしてならないんですがね、まっアメリカがクシャミすれば日本は風邪をひくっていう語録とまではいわないが、そういうことなんでしょう!。
※代わってねずみ年に関してだが、思うに「ねずみ」だがあんまりいいイメージは持っていないんですよね、だがしかし伝説?として語りつがれる鼠小僧はといえば共感を持っているということなんですよね、鼠小僧→→→といえば盗人でも単なる盗人ではなくって、つまり義賊といったトコかな、今どきそんな義侠心のある人なんかいやしないでしょうしね、で、反するには悪徳商法のネズミ講といったのが巷では知らない人は少ないといった具合なんでしょう。
※ネズミだが今ではそういったことはないんですが、以前にだが家に住み着いてネズミの運動会が始まったのには悩まされましたね、深夜になると始まるんですよね天井裏をバタバタバタと走り回る音には参りましたヨン、おそらくクマネズミかと思われるんだが、朝方早くにチラッとみたことがあるんですよね、玄関の所に置いてあったゴミ袋をあさってたトコをですね、何しろ素早かったのが記憶にあります。
それとネズミで思い起こされるには、ネズミ講「マルチ商法」といった言葉が浮かびますね、詳しくは分かりませんが悪徳商法ということは、巷ではよくご存知で知られているのかなとも思うんですがね、引っかかりたくはないね何しろ甘い話には弱いからね、つまり「恋は盲目」と一緒で理性を失うとか・周りがみえなくなるということなんでしょうか?ね、気を付けましょう。まだまだネズミに関して連想することはロイロあるんでしょうが、疲れてきたのでありこの辺で失礼しまーす「ともかくネズミに関しては人それぞれでしょうが、当方はあまりいいイメージが浮かびませんネッ」。
以上

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2007年4月 5日 (木曜日)

“サクラ”に関してイロイロ調べてみました「寿命は短いのです」。

“桜”に関してだが、日本の桜は大きくは二つなんですよね、山桜と里桜に分れるのです。
1,山桜(野生種・自生種) 
   >約12種類ぐらいあるみたいです・・・
   >もともと日本の山野に自生していた桜なんです・・・

2,里桜(栽培品種・園芸品種)
   >人間が作り出し、栽培している桜なんです・・・
   >250品種以上
あるようです・・・

★昨日の昼間はそれなりに気温が上がってそれなりに暖かったのだが、だが夕暮れ時になったとたんに雷がとどろき、そして関東での一部では“みぞれ”が降りました!。たまげましたね春なのに雪とは、4月に都心で雪が観測されたのは1988年4月8日以来19年ぶりのようです。気温の温度差にマイッタ人達は多々いるかと思うんですよね、まぁ桜もさぞかし!ビックリした事でしょうね、この雷雨によって桜の花もかなり散ったのかとも思われます。
★桜に関してイロイロ調べてみたら、染井吉野はエドヒガン系のコマツオトメとオオシマザクラの交配で生まれたサクラの園芸品種だったのです。
そして他の桜に比べると寿命が短いんですよね染井吉野は、「60年寿命説」がちまたには知れ渡っているんじゃないでしょうか、だとしたら例えばだが戦後に桜「染井吉野」を植えられてから60年近くが経過した現在では、寿命に差し掛かってきた桜も多々あるんじゃないでしょうか?、だがしかし手入れを加えれば・つまり延命措置とれば別であって・それによって100年近くも長らえることもできると、代って近年桜の木(老木)だが虫食い状態とまでは言わないが、あちらこちらに穴が空きそして虫の巣かどうかは分からないが腐食している感じがしてなりませんね?、よってまぁ今後だが気を付けなきゃならないのは強風が吹いた時に予測されるのは「枝折れ」でしょうかね、いくら太い枝であっても風による影響で折れるおそれがあるのかとも思われます「子供さんは危ない」。
台風の去った後を確かめれば分かるとも思いますよ「枝折れがスゴイです」、代って桜の寿命があるならば今後は植え替えるか、それとも手当てをするかどうかしないと、そういった時期にさしかかってきたんじゃないでしょうか、ただ単に桜の花を見るだけじゃなくてそういったことも考える必要があるのかとも思うんですよね「莫大な費用がかかるでしょうが」、このままの状態が続いていくならばいずれ桜の木も絶滅するおそれがあるんじゃないでしょうか?。
桜の木の殖やし方だが、どうも挿し木によって増やす方法が主だと思いましたが、この挿し木によって他の木にはあるのかどうかは知りませんが、染井吉野のDNAが保たれているのかとも思うんですよね?、とまぁー以上何ですが間違った所があった場合にはご容赦下さい。
★桜の花の色だが様々あるということなんだが、黄色「右近桜」とか緑とかその他イロイロとあるようなんだが、観てみたいですねそして種類はといえば100種類は下らないでしょうね、スゴイですねどこへいったならばそういった桜の種類の花が観られるんでしょうかは、調べてみたら→→→八王子にある多摩御陵かな、JR高尾駅北口より徒歩10分、多摩御陵(大正天皇)の西側にある、250種2000本の桜(保存林)が植えられている。ということなんですよね、100種類ぐらいかと思ったらこんなにもあるとはビックリ!ですよ、機会があったならばですよね、日本の伝統の桜の木だが・花の命も短いが木そのものの寿命も短いということも知って貰いたいのです。
おまけは→YouTube「I believe:アイ・ビリーブ」に続いて「絢香:(三日月)」です。
以上

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2007年1月 2日 (火曜日)

2007年1月2日・今年も よろしく お願い致します。



                             2007年1月2日

※野生のイノシシは凶暴そうみたいだが!?、獅子舞は中に人が入っているのですから、危なくはないのです。
近年の子供さんはあまり見かけたことはないんじゃないでしょうか「シシ舞」・・・・。

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2006年10月 9日 (月曜日)

やっと出会えた→奈良・興福寺 8日から国宝特別公開:<partⅡ>

やっと出会えた
Imagea54 平安時代の神将像が怒ったり悩ましげだったりする一方、鎌倉時代の僧侶像は深い思案にふけっている。江戸時代の小さな神像は、にこやかにほほえむ。多様な時代のさまざまな表情に出会える、奈良・興福寺の「国宝特別公開2006」が8日、同寺境内の北円堂などで始まる。仏教や美術の難しい話しはさておき、いろんな顔をじっくり見つめていると、満ち足りた気持ちになれそうだ。 (編集委員・小滝ちひろ)



奈良興福 8日から国宝特別公開

  国宝館に並ぶ「板彫十二神将立像」(平安時代、国宝)は縦約1㍍、横約40㌢、厚さ約3㌢のヒノキ板12枚に彫り込まれた「平面の顔」だ。
ギョロ目はどれも同じだけれど、迷企羅「めきら」大将がカッと口を開いて拳を振り上げているかと思えば、真正面を向いた真達羅「しんだら」大将は悟りきったようにへの字口で合掌する。一見マンガチックでユーモラスだが、立体感を表しにくい平面に顔や動きの変化を刻んだ技はすごみがある。
 Image54 続く鎌倉時代は、運慶ら慶派仏師が「写実の顔」を残した。その代表が、北円堂の「無著(むじゃく)・世親両菩薩立像(せしんりょうぼさつりつぞう)」“木造、Imagea51_1 宝”。5世紀ごろの北インドの兄弟僧を刻んだ姿が、ろう人形のようにリアルでも嫌らしさを持たないのは、高僧の姿を追い求めた作者の緊張感がこもっているからだ。
仮金堂の脇侍、薬王・薬上両菩薩像(1202年、木造、重文)が、高さ3.6㍍という大きさとは裏腹の静けさを持つのも同じ理由に違いない。でもほとけや神はやはり優しくあって欲しい。

Imagea49 仮金堂の四天王、増長天像(鎌倉時代、木造、重文)に踏みつけられ続Imagea48_1 けている邪鬼の叫びは、親近感を抱かせる。そして、三重塔に安置された小さな弁才天坐像(江戸時代初期、高さ38.5㌢)は、ふっくら丸い顔がほほえんでいるようでもあった。
左右横の画像は2、4は仮金堂で、3、5は北円堂で、8は三重塔に安置されているのです「最上図を参照」。


Imagea53
↑↑↑朝日新聞より引用(10/6)↑↑↑
とまぁ~以上何ですが、奈良・興福寺で公開される分けなんですが、ちょっと自身の家からじゃ遠すぎて無理ムリ・・・。興味のある方は是非行って拝観してみて下さい。
◇ホームページ
http://www.kohfukuji.com/

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2006年10月 8日 (日曜日)

やっと出会えた→奈良・興福寺 8日から国宝特別公開

やっと出会えた
Imagea55 平安時代の神将像が怒ったり悩ましげだったりする一方、鎌倉時代の僧侶像は深い思案にふけっている。江戸時代の小さな神像は、にこやかにほほえむ。多様な時代のさまざまな表情に出会える、奈良・興福寺の「国宝特別公開2006」が8日、同寺境内の北円堂などで始まる。仏教や美術の難しい話しはさておき、いろんな顔をじっくり見つめていると、満ち足りた気持ちになれそうだ。 (編集委員・小滝ちひろ)
奈良興福 8日から国宝特別公開
  国宝館に並ぶ「板彫十二神将立像」(平安時代、国宝)は縦約1㍍、横約40㌢、厚さ約3㌢のヒノキ板12枚に彫り込まれた「平面の顔」だ。
 ギョロ目はどれも同じだけれど、迷企羅「めきら」大将がカッと口を開いて拳を振り上げているかと思えば、真正面を向いた真達羅「しんだら」大将は悟りきったようにへの字口で合掌する。一見マンガチックでユーモラスだが、立体感を表しにくい平面に顔や動きの変化を刻んだ技はすごみがある。
 Imagea47_1 続く鎌倉時代は、運慶ら慶派仏師が「写実の顔」を残した。その代表が、北円堂の「無著(むじゃく)・世親両菩薩立像(せしんりょうぼさつりつぞう)」“木造、Imagea50 国宝”。5世紀ごろの北インドの兄弟僧を刻んだ姿が、ろう人形のようにリアルでも嫌らしさを持たないのは、高僧の姿を追い求めた作者の緊張感がこもっているからだ。
 仮金堂の脇侍、薬王・薬上両菩薩像(1202年、木造、重文)が、高さ3.6㍍という大きさとは裏腹の静けさを持つのも同じ理由に違いない。でもほとけや神はやはり優しくあって欲しい。
Imagea52 仮金堂の四天王、増長天像(鎌倉時代、木造、重文)に踏みつけられ続けている邪鬼の叫びは、親近感を抱かせる。そして、三重塔に安置された小さな弁才天坐像(江戸時代初期、高さ38.5㌢)は、ふっくら丸い顔がほほえんでいるようでもあった。
左上記の画像は1、6、7で国宝館に安置されているのです「最上図を参照」。

↑↑↑朝日新聞より引用(10/6)↑↑↑
とまぁ~以上何ですが、奈良・興福寺で公開される分けなんですが、ちょっと自身の家からじゃ遠すぎて無理ムリ・・・。興味のある方は是非行って拝観してみて下さい。
◇ホームページhttp://www.kohfukuji.com/

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2006年10月 5日 (木曜日)

(浮世絵の肉筆)→「里帰り」

(浮世絵の肉筆)→「里帰り」 
北斎、歌麿、菱川師宣「ひしかわもろのぶ」ら名浮世絵師の肉筆画が1世紀ぶりに故郷の江戸に里帰りする。世界最大の浮世絵コレクションを誇る米国ボストン美術館が秘蔵してきた幻の「ビゲローコレクション」を世界に先がけて披露する展覧会だ。

ボストン美術館所蔵「江戸の誘惑」展
 幻と呼ばれるのは、ビゲローが明治時代に日本で購入したコレクションがあまりに膨大で内容もはっきりしなかったからだ。日本の研究者グループによる96年以降の調査で700点もの肉筆画の存在が明らかにされた。今回の肉筆浮世絵展では、その中の名品約80点を紹介する。
 版画と違って、肉筆画は大名や豪商が人気の浮世絵師に描かせた「特注品」。絵師自身による筆と色使いが見どころで、東京に先立つ神戸、名古屋会場で人気を呼んだのも大胆な色の作品だった。名古屋でのアンケートで一番人気は北斎の「鳳凰図屏風」。約170年前のものとは思えない鮮やかな色彩は必見だ。
 ボストン美術館所蔵肉筆浮世絵展「江戸の誘惑」は21日から東京・両国の江戸東京博物館で。12月10日まで。前売り券を各種プレイガイドで発売中。一般1100円(当日1300円)など。各種ホームページ(http://www.asahi.com/boston/
↑↑↑朝日新聞より引用(10/4)
とまぁ~以上なんですが、上記の肉筆画を肉眼で見てみたいと思う方々は、上記に日付&場所を記してあるので、ホームページも是非拝見してみて下さい。10月21日から50日間あるので、自身はなんとか行ってみたいと思っているのです。
以上

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2006年8月22日 (火曜日)

“お祭り” 「大原裸祭り」9月23日(土)秋分の日、場所:「千葉県大原(外房)」

“お祭り” 「大原裸祭り」9月23日(土)秋分の日、場所:「千葉県大原(外房)」
タイトルに夏の風物詩を入れようかなと思ったのだが、時期的には秋なので、お祭りといっても「春・
夏・秋・冬」でイロイロ各地で行われているようなのです!。

※色とりどりの褌一丁の格好で神輿を担いで海に入って行く壮大なお祭りです。

・海の中に入っていって神輿を天高く放り上げるのです。
・お祭りといっても様々ありますが、この大原裸祭りだが褌一丁でしかも海の中へ入って行くわけなんですが、足元が砂地で安定しないでしょうね、そして神輿を担いで行く分けなんですね、相当体力が消耗するんじゃないでしょうか、上記の写真画像を見てください「いかにも疲れた~っといった格好ですね」。
以上

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2006年8月15日 (火曜日)

盂蘭盆会(うらぼんえ)とお盆:「13日~16日迄」

盂蘭盆会(うらぼんえ)とお盆


 日本のお盆は、仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ)に由来します。7月または8月の13日から16日迄の4日間を指し、それぞれに「迎え火・むかえび」と「送り火・おくりび」を焚いて先祖の霊を供養します。
 「盂蘭盆会」とは、インドのサンスクリット語の「ウラバンナ(逆さづり)」を音写したもので、「地獄のような苦しみを受けている人を救う」という法要と「先祖を敬う先祖崇拝の心」が習合したものです。現在の様に一般の人達が盆供養を行う形になったのは江戸時代に入ってからで、それ以前は、朝廷や貴族、武家などの上層階級の人達の行事でした。精霊馬(しょうりょうま)は、キュウリとナスを馬と牛に見立てたもの。
 盆入りの時は馬に乗って早くお迎えし、盆明けには牛に乗ってのんびり帰って頂く、という事です。また7月から8月のお盆の頃にかけて各地で行われる「盆踊り」は、盆供養のおかげで成仏できた亡者たちが歓喜している姿を現しているものだそうです。
 時代の流れと共に宗教的な意識は薄れ、帰省する事自体を「お盆」と呼んだり、娯楽や地域振興のための「盆踊り」となりつつありますが、大切な期間である事に変わりはない様です。
↑↑↑Re community ――レイ・コミ――↑↑↑より引用
とまぁ~以上なんですが、「盂蘭盆会(うらぼんえ)」と「お盆」は宗教的な意味合いがあったという訳なんですね、だが時代の流れと共に、ご存知の通り・現在のスタイルになったという事なんでしょう。
以上

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2006年8月 2日 (水曜日)

夏の風物詩→「昭和30、40年代、路地裏で見かけた涼しげな風景」

縁台に座り、涼みながら将棋を楽しむ「縁台将棋の夕べ」が7/29日、東京・日本橋の堀留児童公園であり、小中学生約40人がプロに挑んだ。

☆「昭和30、40年代、路地裏で見かけた涼しげな風景」を復活させようと、地元の商店街が始めて企画。佐藤康光棋聖、瀬川晶司四段らが浴衣姿で参加した。
☆複数を同時に相手にする多面指し。白木の縁台に腰掛け、うちわ片手の棋士とは対照的に、子供たちは「涼しげ」とはほど遠い、真剣な表情だった。
↑↑↑朝日新聞より引用↑↑↑
とまぁ以上何ですが、プロ棋士とはコンピュータより強いでしょうね「多分ですよ?」。
☆将棋は何か???ソフトと似通っているような感じがするんですが、例えば将棋は一つ手を指すたび、相手の何通りもの先の手を読まないといけないと思われるんですよね「当然」、因みに当方は10代の頃に将棋は覚えたんですよね、今はたまにコンピュータを相手に指すぐらいかな、元に戻って???ソフトもあらゆることを想定して作られていると思われますよね「少しはあっていると思うんだが」、とにかく初段クラスの人と指した事があるが「もちろん相手が大ゴマ落としても」勝てなかった「将棋はレベルの高い人と指さないと強くならないと教わった」。
以上

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2006年7月15日 (土曜日)

“アート”→東洲斎写楽(とうしゅうさいしゃらく) :<浮世絵師>

“アート”→東洲斎写楽(とうしゅうさいしゃらく)<浮世絵師>   
※上記の画像をよーく見てください。
眉毛は八の字を逆さまにした感じで、そして目は寄り目がちで下向きかな、鼻は鷲鼻って感じで、口は一文字ですね、そして顎だが以前にテレビで見たことがある、タレント「名前は忘れた」には劣らずスゴイ顎ですね!名前は写楽の代表作で「竹村定之進?」です。
写楽氏の浮世絵は「アート」は歌川広重や葛飾北斎と違いナゼか風景画じゃなくって人物像が多いみたいです「当方の私見によるが、風景画よりも人物像の方が描くのは難しい感じがするんだが、実際の所はどんなんでしょうね?」。
以上

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2006年7月10日 (月曜日)

夏の風物詩→→→真夏の夜の祭典(Ⅱ)<花火>

7月に入り→夏の風物詩→→→真夏の夜の祭典:<花火>何ですが、各地で開催されます!!

※上記だが「デジカメで写したわけではない」、スゴイですね!いずれデジカメで写してみようかなと思っているのです。がですよ、花火を写すのは難しそうだな~・どうしてかってまず写すのは瞬間だしそして静止状態じゃないしね~、デジカメってスイッチ押すときにどうしても手ブレが起きるんですよね、何秒後にスイッチが入るように設定するとかあるいはカメラを固定とかそれには三脚っていうのかなんていうのかよくわからないんだが、とにかくこれからネットで調べてみようと思っているので~す「やる事が多いが仕方ない」。
第48回いたばし花火大会がお薦めかな、関東最長500mのナイアガラの滝をみてみよう!
2006年8月5日(土)19:00~20:45で、尚、雨天・強風の場合には翌6日(日)に順延のようです。

各地の花火大会の日程を「ネット」で調べてみましょう「行くのかどうかは、別として」。
※――追記――、最近@Niftyだが繋がりにくいです???。当方は夜か、朝早くに利用が多いんですよね、昨夜は本当に繋がりにくかった。ナゼか思うに回線利用の集中なのか、あるいはサーバーの方に何か問題があるのかどうなのか、不思議ですね、こういうのってサーバーの方で何かの方法でユーザーの人達にお知らせするのが本当なんじゃないでしょうか?無料で利用されているのならともかく有料の人達もいるでしょうし、まぁ今現在は昼間に記事を書いている訳なんですが、なにをやるにしても一昨日とはまったく違い重くは感じられないのです「一昨夜は非常に非常に重い感じた・ナンなんだろうか?よって利用は途中で止めました。今はスイスイとはイカナイが、まぁまぁ状態なので~す」。
ナゼに夜に利用する人達が多いのか?、又朝早くは利用は少ないのか?、これらはサーバーの方で把握しているはずだと思うんだが、データがあるでしょうし、だったらグラフかあるいは文章でもいいし発表して欲しいですよ「といっても、この記事を見ていなきゃどうにもなんないでしょうね、でも多くの人達も同じ思いでしょう。タラタラ述べるのは好きじゃないが」繰り返しますが、一昨夜はホンマに疲れた~って感じで、繋がりにくくて、できるならば朝がた早くに利用するのも手だが、だが人それぞれイロイロ事情があるでしょうしね、朝・苦手な人もいるわけだし、そして夜にしか利用ができないとか、あるいは昼間とか「ほとんどの方々は仕事の合間をみつけては記事を掲載「Up」しているんでしょうし「たぶん」、利用「使用」時間の集中は致し方ないのかも、当方が「朝・昼・夜とイロイロ試してみましたが、やっぱり朝方がイチバン快適ですね」。
アップロード、ダウンロード、保存と何をするにしても遅い「重い」時にはイライラしま~す。
(-_-)zzz~~~~~~~~~~~~。。。以上

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2006年7月 9日 (日曜日)

夏の風物詩→→→真夏の夜の祭典:<花火>

7月に入り→夏の風物詩→→→真夏の夜の祭典:<花火>何ですが、各地で開催されます!!

※上記だが「デジカメで写したわけではない」、スゴイですね!いずれデジカメで写してみようかなと思っているのです。がですよ、花火を写すのは難しそうだな~・どうしてかってまず写すのは瞬間だしそして静止状態じゃないしね~、デジカメってスイッチ押すときにどうしても手ブレが起きるんですよね、何秒後にスイッチが入るように設定するとかあるいはカメラを固定とかそれには三脚っていうのかなんていうのかよくわからないんだが、とにかくこれからネットで調べてみようと思っているので~す「やる事が多いが仕方ない」。

※上記だが、橋と鉄道が映っているので、多分だが、多摩川大会で催されたのじゃないのかなと思われます「ナカナカ・キレイですね!」?。
各地の花火大会の日程を調べてみましょう「行くのかどうかは、別として」。
※――追記――、最近@Niftyだが繋がりにくいです???。当方は夜か、朝早くに利用が多いんですよね、昨夜は本当に繋がりにくかった。ナゼか思うに回線利用の集中なのか、あるいはサーバーの方に何か問題があるのかどうなのか、不思議ですね、こういうのってサーバーの方で何かの方法でユーザーの人達にお知らせするのが本当なんじゃないでしょうか?無料で利用されているのならともかく有料の人達もいるでしょうし、まぁ今現在は朝方早く5時に起きて記事を書いている訳なんですが、なにをやるにしても昨夜とはまったく違い重くは感じられないのです「昨夜は非常に非常に重い感じた・ナンなんだろうか?よって利用は途中で止めました。今はスイスイと快適状態なので~す」。
ナゼに夜に利用する人達が多いのか?、又朝早くは利用は少ないのか?、これらはサーバーの方で把握しているはずだと思うんだが、データがあるでしょうし、だったらグラフかあるいは文章でもいいし発表して欲しいですよ「といっても、この記事を見ていなきゃどうにもなんないでしょうね、でも多くの人達も同じ思いでしょう。タラタラ述べるのは好きじゃないが」繰り返しますが、昨夜はホンマに疲れた~って感じで、繋がりにくくて、できるならば朝がた早くに利用するのも手だが、だが人それぞれイロイロ事情があるでしょうしね、朝・苦手な人もいるわけだし、そして夜にしか利用ができないとか、あるいは昼間とか「ほとんどの方々は仕事の合間をみつけては記事を掲載「Up」しているんでしょうし「たぶん」、利用「使用」時間の集中は致し方ないのかも?尚・当方はこれから仕事」、だが・ともかくいい加減にしてほしい~で~す。
(-_-)zzz~~~~~~~~~~~~。。。以上

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2006年7月 8日 (土曜日)

夏の風物詩→→→“風鈴”

風鈴は、風に揺られると・とてもとても・音色が涼しげで、いかにも夏という感じがするでしょう。

※音はチリンチリンとなんとなくいいですね!上記は額縁の中にすだれじゃなくって、よしずが背景で風鈴が垂れ下がっています。

※音はチリンチリンとなんとなくいいですね!上記は田舎の家の窓先から風鈴が垂れ下がっているかんじですね「近年に於いては、どこの家でも何故かあまり見かけられませんね?欲しい~」。
以上

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2006年7月 1日 (土曜日)

ほおずき市/【東京・浅草寺】

開花に合わせて、各地で開かれる「ほおずき市」。中でも、東京・浅草寺の「ほおずき市」は、入谷の「あさがお市」と並んで有名です。

 ほおずき市の日は、「四万六千日(しまんろくせんにち)」と呼ばれ、浅草寺の功徳日にも当たり、そのご縁日にちなんで毎年七月九・十日に「ほおずき市」が開かれます。この日に参詣すると「四万六千日分、日参したのと同じ功徳を得られる」との言い伝えが有るそうですから、出掛けるならこの日がチャンスです・・・。
 ほおずき市は漢字で『鬼灯』と書きますが、お盆にご先祖様がお帰りになる時に使用する「赤い小さな提灯」という意味が有るそうです
↑↑↑Re community↑↑↑----レ・コミ----より、「抜粋引用」。
とまぁ~以上何ですが、東京・浅草寺の「ほおずき市」と入谷の「朝顔市」は、下町情緒に溢れて、とてもいいとは思われませんか?、確かですね、ほおずきは中身を出して音を出せるのが記憶しているのです「記憶間違いかな」?。
朝顔はですね、近年に於いては何故か、あまり見かけられませんね、昔はあちらこちらで見かけたのが記憶にあるんです。以前は今ほどにコンクリートジャングルじゃなくて、地面は土が多かったので、朝顔はあちらこちらにあったんでしょう「多分」。

以上

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2006年6月16日 (金曜日)

夏の風物詩---朝顔「アサガオ」

夏の風物詩といったら数多く浮かぶでしょう!!。
例えば、花火・金魚すくい・盆踊り・ラジオ体操・海水浴・ゴキブリ・セミ・カブトムシ・風鈴・朝顔・その他、イロイロなものが思い浮かびますよね、その中の一つで朝顔です。

※上記の画像写真だが、イロイロ手を加えていますね・・・画像の編集から→→→縁取り・白熱灯、そして右上にゲジゲジ文字を入れてま~す「薄くてよく見ないと分からない」。

開催期間  毎年 7月6日~7月8日 (三日間)
※有名な入谷鬼子母神の開催期間は上記の通りです。

※近年・アサガオはあまり見受けられないですよね、当方の子供の頃にはよくあちら・こちらで、見たのが記憶にあります「思い出されます」。
以上

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2006年6月12日 (月曜日)

サルは人間「進化」になるの???


別々に進化続け、別ものになるわ
A---動物園でサルを見たよ、人間は昔、サルだったって本当なの?
B---よく知っているわね、私たちの祖先をさかのぼっていくと、ニホンザルやゴリラなどのサルの仲間にたどりつくの、一番ヒトに近いのはチンパンジー・ざっと600年前に共通の祖先から分かれて、別の進化の道をたどったといわれているわ。
A---進化って賢くなったってこと?
ちょっと違う、進化は時間がたつにつれ生物の形や仕組みが変わっていくことをいうの・ヒトはアフリカで2本足で立って歩いたのが始まり・骨の化石や道具などを調べると多くの種に分かれながら各地に進出し、20万年ほど前、私たちホモ・サピエンスが現れて一種だけ生き残ったことが分かってきたわ。
A---ヒトも昔はサルっぽかった?
B---たぶんね、猿人といって、2本足で立ったことで両手が自由になり、だんだんと火や道具、言葉を使うようになった。
気候や食べ物、敵などの環境に合わせて生き抜くうちに、今のような姿になったと考えられているわ。
A---それじゃ今いるサルもそのうちヒトに進化したりして?。
B---それは無理・たとえば、祖先が同じでも犬はオオカミになれないように、一度分かれたら進化は後戻りすることはないの。
時間とともに進むもので、水中で生活していた動物が陸にあがって、また水に戻っても、それは進化。
A---何百年たってもヒトにならない?
B---可能性はものすごく低いけど、サルがヒトのように進化することがあるかもしれない。
でも、それは似ているだけ・ヒトが歩んだ歴史と同じ道筋をたどることはありえないもの。
A---頭のいいチンパンジーもいるよね。
B---遺伝情報って知ってる?・細胞の中にある、からだをつくる設計図なんだけど、チンパンジーとヒトの遺伝情報は約1.2%違うわ、チンパンジーも教えれば言葉を覚えるけれどヒトのようには使えないの・脳の大きさは3分の1・私たちのように社会生活に大事な他者の心を理解したり、教えあったりすることもないようよ。
A---ともかく、ヒトが一番進化したってこと?
B---40億年ほど前に生物が誕生してから、多くの種が現れては滅んでいったの・生き残っているものは鳥や魚、花も細菌も、すべてが進化の最先端にいてヒトだけが特別ではないのよ・でも、どうしてヒトだけがこんなになったのか、なぞは多いわ。
↑↑朝日新聞より引用↑↑
ヒトやサルの仲間の系統図
ヒト
チンパンジー
ボノボ
ゴリラ
オランウータン
テナガザル
ニホンザル
とまぁ~以上なんですが、600年前に共通の祖先から分かれて、別の進化の道をたどったといわれているわ。←←←ですが、気が遠くなるほどの年月ですよね、地球環境も変わってきているし、いずれ異変が起きそうな感じがするんだが、昨年は地震が多かった記憶がありますね、今年は今のところはナゼか雨が多い、雨が降り続いたことで首都圏に、あるいは各地方で地震が起きたらと思うとぞっとする?イヤそんな事はないでしょう「今年は去年ほど、まだ大きな地震は無いと思ったが・・・」。
以上

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2006年6月 1日 (木曜日)

冠婚葬祭

忌服(きぶく)

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