2009年11月30日 (月曜日)

斑点模様入りの青木

下記の斑点模様「葉っぱ」入りの青木はつい最近撮ったのでありますね、で葉っぱだが斑点が入っていないのも存在しますよ、葉っぱに斑点が入っている植物類は見栄えがする感じがありしばらく見惚れてしまったです。

上記の青木の枝にはチラホラと緑色っぽい実「ドングリのような形」が付いていて、これから来年の春にかけて叙々に実が赤く色づいていくのでしょう。
青木だが鉢植えにはあまり向かないと思われますね、地植え向きなんじゃないのかな?、だが鉢のサイズが大きければいいんじゃないのかなと思われ、それと葉っぱだがノコギリ状のギザギザがあるのが特徴ですよ、小さな葉はほとんどギザギザがなくって葉が大きくなるにつれギザギザが出てくると、それと触ってみた感じはヒイラギと違って全然とまでは言わないが痛くは無かったのです「ヒイラギの葉は痛いね」。
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2009年11月17日 (火曜日)

“ススキ”

下記の“ススキ”は場所によっては萎れちゃっていることでしょう。
年々ススキを観られるとこは限られてきて、その内に東京23区で観られるとこは限られてくるんじゃないのかな?、風情があり又数ある植物の中でも日本的な植物のような気がするんですよね、まっススキのルーツはどこだか知りませんが、ともかく秋といえば数多く存在する植物の中でもススキが目に思い浮かぶんで~す。

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2009年10月27日 (火曜日)

鶏頭の花

下記の鶏頭の花だが最近撮ったのじゃなくって数ヶ月前に撮ったので~す。

鶏頭「けいとう」の花って色もイロイロあるみたいですが、特に赤色の花は鶏のトサカそっくりですね、花が咲いてた場所だが畑の近くであり又かなりの数があったね、1本植えだとそれほどじゃないが数が多いとスゴイと感じました。
以上

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2009年5月 5日 (火曜日)

シンピジュームの花

シンピジューム「らん科」の花だが、前回紹介した西洋サンザシと同じく花持ちがいいようです。
花が咲き始めてから今現在も咲いてますよね「長く咲いている」、で管理だが地球温暖化が進んでいるので、それほど温度には気を配らなくっても枯れませんよね、まぁ冬は軒先にでも置いておけば大丈夫じゃないかな「場所にもよる」?、だが他のらん科は温度管理をしっかりやらないとうまく冬を越せないんじゃないかな、思うに老婆心になるが気に入った花「植物等」を園芸店で購入してきたら環境に慣れさせることが大事だと思うんですよね、だいたいだが園芸店で売られているのは温室で育てられ早く花を咲かせると思われるので、なのでヘタすりゃ数年で枯らすハメになるケースもあり、といって過保護に育てるのは良し悪しの面もあるので「ひ弱に育つので」、まっとにかく生き物は何であれ購入した場合には放棄せず最後まで面倒みましょう「特にペットの放棄が各メディアで目立つ」。

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2009年4月29日 (水曜日)

お薦めの植物⇒西洋●○●○

お薦めの植物とは数多くとまでは言わないが「植物を養ってきた」、そして自身が1000年「ウソ」生きてきた中で一番のお気に入りなんですヨン。

上記の西洋サンザシですが今現在花真っ盛りなんですよね「場所にもよるが」、で「西洋」の名が付かないサンザシ存在するので間違わないようにかな、もしも園芸店に行って手にいれようとした場合にですがね、で花だが小さくってピンク色なのは画像をみればわかる通りで又・花持ちがとってもとてもいいですし「長く楽しめる」、そして風が吹いても花びらは飛ばされませんね、それと地植えもいいし又鉢植えもいいと思いますよ、又それとになるが老後じゃなくって花後だがつまり秋には実がなって二度楽しむ事ができるしね、果実はといえば生食したり、ジュースや薬用に使用することもできるんです。
サンザイ類だが難点といえば棘「トゲ」があるのが特徴であり扱いには注意が必要ですよ「そりゃ指とかに刺さると痛いのなんの」、そして又・枝はとても堅いので盆栽仕立てに持っていくのは難しいです「銅線で枝を曲げる」。要は細い枝の内にお好みにもっていかなきゃ?ある程度枝が太くなってくるとナカナカねヘタすりゃポキっと枝が折れちゃうので、まっこれらは自身の経験による。
以上

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2009年4月11日 (土曜日)

“サボテン”の花

下記のサボテン「名は分らん」の花だが、今年咲いたと言いたいところですが、昨年に撮ったんですよね、で時期的「今年」に咲いてもいいはずなんだが今のところ全然その気配がみられません。
確か雨上がりの朝に咲いて夕方には萎んだように記憶をしていますね、でサボテンの花だが他の「植物」のように毎年咲くわけじゃないんですよね、そして又うまく咲かす方法をイロイロ考えてみたりしたのだが、思うに数年ごとに植え替えればいいのか?、分らんですよ生き物は、で話しは代わって手前みそになるがウチで飼っている芍薬(美人の代名詞)に蕾がもってきたのであって後1~2週間後に咲くと思われ、それは見応えのある内の花の一つであります。

※春だというのに今日は夏を思わせる暑さだった。が何時まで続くことやらストーブはもう手仕舞いにしたので寒さは勘弁して欲しいとそんな感じでありま~す。
^^^以上^^^

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2009年4月 5日 (日曜日)

早春の植物→つくしんぼ

早春の植物といったら「つくしんぼ」かな、そんなことはないが数ある中の一つなのには違いないですよね、近年に於いてはナカナカお目にかかれないでしょう。
もちろん東京23区でだが、が数十年前にはあちらコチラでお目にかかっている人達は多々いるでしょう。
何故・東京近辺で観られなくなったかと云ったならば考えるには土地開発が一番に挙げられると思われますヨン。

上記の画像「つくしんぼ」を撮ったのは先月で、それと画像に文字「つくしんぼ」を導入した所は小川なんですよね(どぶ川じゃないよ現在はほとんど蓋がされているので)、まっ湿気があるところを好むんでしょう。
※タンポポも一緒に写っているので、「つくしんぼ」は時期としては同じなのでしょう。
以上

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2009年3月28日 (土曜日)

◎アロエの花「サボテン」

下記はアロエの花ですよね、どこに咲いていたかって?とある場所の街路樹として植えられていました「かなりの年季が入っているのでしょう」。

サボテンって種類が数多く存在していますが、アロエはそこそこ年がいった人ならば知っているんじゃなのかな、そしてだがアロエは食することができて、知れ渡っているんじゃないのかな、そして又・様々な効用「薬草」があるようです!!。
以前に自身の家にあったのだが、寒さで枯れてしまったで~すね「霜にやられた」、それと薬草といえばドクダミも一つに思い浮かぶが、この植物はチョッと臭いので有名でしょう。
ドクダミはアロエとは正反対で日陰を好む植物であり又・様々なる効用がドクダミにも持ち合わせているのです「※他にもイロイロ多く薬草が存在しています」。
以上

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2008年11月23日 (日曜日)

観葉植物の「万年青(おもと)」です!

観葉植物の「万年青(おもと)」ですが、家には二種類がありその内の一つを観て下さい。

 上記の画像は一ヶ月前に撮ったのです。実が付いているのが目が悪くても分る大きさですよね、で段々と赤っぽくなっていくという具合なんですが、そして又調べてみたら縁起物として重宝されているようです「正月用ですね、似たのは万両とかその他」。
育て方だがいたって簡単でつまり置き場所は半日陰でいいんですよね、そんな感じであって又観葉植物の楽しみ方は葉形を観るケースが多々あるかと思われますね、そしてだが近年に於いてはインテリアとして扱っているのを、なんていうんかショーケース「ガラス張り」によく飾られているのを目にする人達は多いんじゃないでしょうかね、まぁ気にして見かけりゃ何処でもとは言わないが存在しています。
 葉だが斑入りのとシンプルのがありますが、民間療法の薬草としての使用とか&アロマテラピー「芳香療法」とかありますが、この植物は毒性あると葉なのか根かは詳しくはよく調べてみましょう「取り扱いに注意とは言いませんが、要するに口にしなきゃ大丈夫でしょうね、又人体に及ぼす影響とかはどの程度か分りませ~ん?」。
 植物を養うにはそれぞれの性質をよ~く調べてみましょうね、ただ単に楽しむのもいいが後でイロイロと問題を起こさない為にもということなんです。
以上

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2008年11月10日 (月曜日)

今年咲いた“サンザシ”の花

※下記の画像は今年咲いた“サンザシ”の花なんですが、今では実は落ちちゃって葉だけなんだが、まぁいずれ葉も落ちちゃいますね、そのような季節になってきました。

※サンザシ「山査子」の木だが特徴としては枝に鋭い棘がありますね、触れてみれば分りますヨン、それとサンザシだが強「こわ」い木なので枝ぶりを整えるのがやっかいなんですね、枝だがハリガネで思ったように曲げるとかはうまくいかないのであります。
サンザシと同じく棘があるヒイラギだがこれにも参ったね、ヒイラギの方は枝じゃなくって葉っぱですね、枝ぶりを整える選定した時にだがしらずのうちに触れちゃって痛いのなんのには参りました。ということでそれぞれ植物等には様々な特徴があるんですよね、中には毒性を持つのも存在しており育てるにはよ~く調べておく必要があるでしょう。
以上

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