夏の思い出?
夏の思い出?といったら海でしょうかね、まだ夏が終わったわけじゃないが、とにかく思い起こせば変な夏だった。
下記の画像だが遊泳をするにはちょっと危険なトコなんですよね、つまり人影はまったくナシでした。
海もいいが山がいいという人達は多々いるのかなと思われますが、自身・山は苦手ですよ、ロケーションはいいと思うんだが、年のせいか山歩きは息切れしちゃうんです。
以上
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夏の思い出?といったら海でしょうかね、まだ夏が終わったわけじゃないが、とにかく思い起こせば変な夏だった。
下記の画像だが遊泳をするにはちょっと危険なトコなんですよね、つまり人影はまったくナシでした。
海もいいが山がいいという人達は多々いるのかなと思われますが、自身・山は苦手ですよ、ロケーションはいいと思うんだが、年のせいか山歩きは息切れしちゃうんです。
以上
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続・湿地帯植物の内の一つである白鷺なんですが以前にも紹介したのですが、今回はなるべく近くで撮ろうと思ったのだが、ナカナカ敏感な鳥のようであり、左記の画像よりはうまく撮れませんでした。
左記の画像だが結構・距離があるんですよね、次回はもうちょっと距離を詰めて撮ろうかなと、写せたらの話しでお楽しみに?10㍍前後の距離じゃちょっと無理なので数十㍍ぐらいでかな「下記の画像の距離は定かじゃないが80~100㍍ぐらいかな」、だが道具がよければ何とか撮れそうな気がするね「腕も関係するが」、自身のはデジカメなんです。
下記の画像より上記の方がうまく撮れてると自画自賛って感じですね、それとおまけになるが上記の画像はポップアップなのでクリックすれば拡大されま~す!
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下記の湿地帯植物だが先月に撮ったものなんですよね、で撮った場所はといえば忘れたっていうのはカワウソじゃなくてウソですが、とにかく“のどかな”とこでした。
モニター上に向かって左上に見えるのはあぜ道じゃないんですよ、何せ田んぼじゃなくって沼地なんだからね、そして真ん中上と左上に見えるのは白鷺でしょうね、その白鷺をよ~く観察してたら水の中にくちばしをつっつくような仕草をしてたから餌を獲っていたのでしょう。
湿地帯というんか沼地というんかどちらにせよ東京じゃあまり視かけられない光景でしょうかね?、そして場所の一部には水草とでもいうのか花が咲いていましたヨン。又当たり前だが生き物も存在してましたね、水面上で何かしらんがバシャバシャとはねていたし少々観察していたのだが水が濁っていたせいか、なんの魚かよく確認ができませんでした。
まっ白鷺「長い嘴でした」の餌になるのはハッキリと断言はできないがドジョウか小魚なのかなと思うんです。
おまけになるが画面右上は少々変だと思いませんでしょうか?、つまり地上部の部分が水面上に反射されている形状が違いますね、元の撮ったというんか映像じゃなくって写像を加工というんか切り抜いたのです。
以上
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12月9日「循環器疾患」脳卒中!「日記:二日目」になるが、昨夜はよく眠れなかったですね、何せ腕と胸からチューブが繋がれているので、つまり寝返りをうつ時に注意をしないと外れるおそれあるしということなんですよ、そして又鼻から管を通さない分まだマシなのかと思ったですヨン。他の患者さんは鼻から管を通しているのをチラッと観たときは悲壮感を感じました。
で今日の朝の10~11時頃には救急病棟から一般病棟に引越し「二人部屋」になりました。で当方の障害はというと感覚障害なのであり詳しく説明すると脳の右側の細い血管が動脈硬化を起こして詰まったことにりその部位が壊死したことによる後遺症のようです。
脳のどこら辺の部位に梗塞が起こったかによって様々な後遺症が起こるのです。失語症とか運動麻痺とか嚥下障害、頻尿と尿失禁、又・目にくるとかその他あるのです。
話しは変るが9時からNHKで医療再建を観ながらどうだらこうだら書いているのですが、救急患者さんの受け入れ先「病院」がナカナカみつからず、よって手遅れにより亡くなった「夜間の救急外来の人手不足なのは分るが、あまりにも酷い・悲劇としか言いようがない!」。それと医師の偏在を取り上げていましたが、思うに人である以上昼間より夜の診療は大変だなと自身が入院してみて感じましたよ、医師のかたはもちろんだが看護師さんの方々も大変でしょうね、何故って昼間より夜間の方が3倍ほど体力がいると思われるしね、それには見返りが当然考えられると思われますが如何なんでしょう。
医師の専門の偏在も取り上げてましたが「自由標榜:リスクのある科はパスで人気のある科を選ぶ傾向じゃないのかな」、当たり前だと感じられましたね、つまり一度診断を下した場合にですよ、例えばの話しだが高血圧の患者さんには死ぬまで「少々大げさだが」血圧コントロールしなきゃならない訳で病院側ではオイシイお客さんなんじゃないでしょうか「薬の処方だけとは言わないが?」。
地域の偏在だが難しそうだな?僻地じゃ患者さん不足によって潰れる可能性がなきしにもあらず、なので思うに都市部に集まりやすいのかなと、それと当方が感じるには高齢者が増え続けてきている現状によるものなのかどうかは分りませんが、やたらと整形外科が目に付き多いので~す。
今後は少子高齢化進んでいて止まらない現状なのであって、小児科とか産婦人科とか脳外科「脳卒中」の専門の科に力を入れて欲しいので~す「だが様々な病気が存在するし難しそうですね」。
以上
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国民病の1つである脳卒中なんですが、脳出血,くも膜下出血,脳梗塞と三つがあって、年間50~60万人「総人口は約1億3千万人ぐらいかな」ぐらいの人達が発症している生活習慣病に大当たりしてしまったので~す「怖い病気ですヨン」。
大当たりでも宝くじに当たるんなら大喜びするんだが、脳卒中に大当たりだなんて、だがまだまだくたばるには早いのであり今後は危険因子を取り除いていき延命していこうと思っているんです。
入院一日目→12月8日(月)にかかり付けの病院で検査「MRI」してもらい脳梗塞と分り、その場で紹介状を書いてもらい近くの大学病院に直行したんですよね、思うに2日前(土)の夕方に前ぶれがあったのだが風邪かなそれとも疲れかなとしか思わずほっといたのが間違いだったのです。
大学病院に到着後には外来でMRI画像をみて即・救急病棟に移されて点滴注射を次の日の昼頃までやりました。で点滴液の中身は血流をよくするのとか、もう1つは血液サラサラにする薬?みたい、それと胸と血液監査装置とを繋いだモニターが近くにあたのが記憶にあるんです。
ということであり入院一日目は点滴注射と安静の日でした。退院したのは12月20日です。
以上
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師走に入った昨今なんだが、寒さがキビシーのはもちろんだがそれと共に懐「フトコロ」もさびしいね、が何たって冬に入って辛いのは肌が乾燥して起こる痒みなんです&「アトピー性皮膚炎なんです」。
ちなみに自身はアトピー性皮膚炎に近い症状によっての痒みには参っちゃいますよ、でイロイロなる外用薬を試している限りじゃやっぱり下記に示す画像「ステロイド(フルコート)」がイチバン効果があるのです。
※上記の画像に示すフルコート塗り薬だが、用法はシッカリと添付文書「説明書き」を読んでから使用しましょう。でないと後で後悔するハメに陥らないとも限らないので?、つまり薬には副作用があるということをよ~く認識しておく必要があると思うんですがね、で自身の場合はところどころに湿疹っていうんか痒みをともなったプツプツができて、まぁ少々の痛みは我慢ができるのでしょうが、どうも痒さはどうにもならないのでありましてそしてその痒さから逃れるには、そのプツプツを掻き壊すしかないのです「結果・血がでるわ傷だらけ」。
※くれぐれも皮膚の薄いとこに塗るのは控えた方がいいみたいですヨン。今はなんともないが以前に瞼の上が痒くって、その時には薄く塗ってなんとか直したね、が、顔に塗るのはお薦めとはいえないね、なんたって皮膚が薄いから注意が必要でしょう。
ともかくアトピー皮膚炎は即効薬なんて聞いたことないので気長に付き合っていって叙々に直していくしかないのでしょう。
以上
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※肌が乾燥する季節になってきました。お手入れはといっても人それぞれでしょうだし何ともいえませんが、当方も乾燥肌に関しては酷いとまでは言わないが毎年悩まされるんですがね、近頃は寒さが身にしみるので石油ファンヒーターし始めたのでありよけいに空気が乾燥してカュ~イ・カュ~イんですヨン。
※↑上記のサンプル画像だがお断りしておきますが、効果のほどはまだ定かじゃないんですよね、どうしてかっていうと使用し始めて数日しか経っていないという訳でありまして、つまり即効じゃないということで長い目で使用しないと分らないのかと思うんです。
何でももそうだと思うんだが、よく説明文というんか利用するに於いてはよく目を通しておく必要があるのかなと思いますよね、で上記の画像だが一部抜粋だが紹介するには「柔らかなクリームで長時間しっとり持続 一日中ハリのあるつややかな肌に」と謳ってますね、だが当方はそんな謳い文句にって分けじゃないんですがね、要するに使いやすさと「チューブタイプで使用勝手がいい」角質層までうるおいが届きます。に惹かれてと単純に購入に至ったという事何ですが、で数日使い始めてどうかといえばグーっじゃなくってGoodって感じだが、まぁ~今のところだからこの先は何とも言えませ~ん。
おまけ→(ボディ肌年齢対策)←詳しくはこちらへ
以上
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秋の味覚といえば「柿」の他にもイロイロあるのでしょうが、特にその他・頭に浮かぶのは「栗」と「茸」ですよね、なんてたって柿は手っ取り早く頂けて又ビタミンが豊富でありという感じでありそして甘くって美味しいので~す。
※↑上記の柿だが取れたてじゃなくって4~5日間置いたのを撮ったのですよね、チョッと見た目は汚いが頂くときにはママレモンのようなのでよく洗って食べるのは当たり前でしょうがね、で「効能」はというと「高血圧、脳卒中、二日酔い、むくみ、腹水、発熱性疾患」のようなのですので、思い当たる人は食してみましょうね、特にお酒を好む人達にいいたいねつまり二日酔いに良いそうなんです!「海で獲れる牡蠣もうまいが、自然の木々に実る柿も旨いのです」。
以上
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今日「11/7」は“立冬”ですね、で立冬とは⇒7日は二十四節気の1つです「立冬」。暦の上で冬が始まるとされているようです。
※上記の画像はススキですが、まだまだあちらこちらで観られますよね、自身好きな花というんか植物の一つかな、何せ幼少の頃より目にしてきたのであり、そんな単純なる分けですがね、だが都心部ではあまりお目にかからなかったですよ、まぁ秋を代表する花でありますが未だ枯れずにたたずんでいるんです。
つい最近までは暑いと感じていたのですが、ここ一週間ぐらいかな寒くなってきたのは、今では石油ストーブをスイッチONして暖をとらないと寒くてしょうがないんですね、冬に向かっての寒さもイヤだがそれにもまして不景気カゼが吹きまくっちゃって風邪をひかないようにしているんです。
昨年は予防接種の「ワクチン:免疫抗体」注射をしたおかげで風邪はなんとかひかなかったのであり、そろそろ予防接種のしどきでしょう。
以上
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今年は雨が多く降り続き異常気象なのは周知のごとくであり、まだ8月だというのに、だいたい一年中を通して雨が多く降る月は確か9月だと思ったが、だが月遅れのお盆過「8/15」過ぎあたりから雨の多い事それも又ゲリラ的にいきなりどこそこの地域にもたらすということが多発し、且つ昨日「8/29」のけたたましいぐらいの雷(夏の風物詩)の轟音と共にの集中豪雨にはタマゲ・マシタよん
。
※ちなみに大雨による後の影響としてだが、当然・地盤が緩むでしょうし地震が起きたら被害は相当にものと思われますよね、と誰もが思っているでしょうネッ?、そのぐらい集中豪雨が続いていますね、まぁ人もそうだが各小動物「生き物」たちも雨には辟易しているんじゃないかな、思うにセミの音もまったくじゃないが減っており又コオロギの鳴き声(音)もあまり耳にしてませんがね、昨年の今頃は喧しいぐらいだったのです。
以上
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※今年の梅雨明けはいつ頃なのかと云ったならば例年によると概ね7月20日前後だと記憶しているのですが、定かじゃありませんがね、で今年の梅雨入りは少々速めだったのであり梅雨明けも少々速いんじゃないでしょうか?、なので想定するには7月15日前後だと思うんです。
※上記の画像は額アジサイなんですが、で詳しくは分らないが何という額アジサイなのかは分りませんがね、何たって紫陽花の品種「100種以上はあるんじゅないかな?」」は多いのが現状なのでして、それに様々なる品種改良により近年に於いては見かけないアジサイが存在しているんで、後・今年に入って初夏の風物詩のアジサイで気付いた事はといえば品種はともかくだがアチラコチラで多くの場所で見かけられましたヨン、どんな理由かハッキリとは分らないんだが思うに自然環境でだと思うんだが?、こういうことって毎年毎年観察してないと分りませんね、そして又日記を付けていれば思い出されるんだが、で昨年の6月22日現在(関東では久しぶりのお湿り「雨」ですね「過去ログ」)をみてみたら空梅雨だったのですがね、で今後の夏はどうなのでしょうかね、昨年は残暑が長く続いてそれにより熱中症で100以上の人が亡くなったのが記憶にあるのです。
下記の画像はおまけ↓↓↓
※梅雨の風物詩とまでは言わないが、梅雨時はナメクジが大量発生する時があるんですが、今年は少なめですね、代わって上記の画像は縁起物の代名詞で謳われるカエルです。
ついでのおまけ→→→「ゲジゲジ・ドライバー・ログ・スペシャル」
以上
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※春らしくなってきたと思ったら⇒情けないことだが風邪をひいてしまったのです。
ということで以上で~す。
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※下記は雪柳の花なんですが、花の咲かない“柳の木”も存在しますよね、で両方共に比較して考えてみたならば“枝垂れて”いて又“しなやかさが”共通点なのかなと感じました。
※上記の雪柳だが場所によっては見頃を過ぎたのかなと思うんですが、とっても花一つ一つが小さくってそして固まって咲いているのをみた時だが、当初は何の花なのか調べるのに苦労をしましたヨン。何せ花といったってこの世には数多く存在しているのでしょうからね~、で今日現在にはだがパチパチと当たり構わず花を撮っちゃっていますが、この花は何の花?か興味のある方々はどうやって調べているのでしょう。
※しかし花って思うには似たような花が数多く存在するのはもちろんだが、それぞれの花には特徴があるんですよね、なので特徴を掴むのがイチバンなのかなと思います。雪柳の花はとってもシンプルでそして小花が密集して咲くのが特徴なのかなと思いました。とまぁー以上ナンですが、何処かで見かけたら挿し木がきくので頂いて殖やすのもいいが、よそ様家から黙って頂くのはNGでしょう。
以上
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インフルエンザ・ウイルスに付いてアレコレ・・・ナンですが以前にも取り上げて投稿したんですが、自身インフルエンザワクチンを接種したおかげなのかどうかは何とも分かりませんが?、でも現状に於いてだが「かぜ症状」はありません“ね”!?、ウイルスに罹りたくなきゃ早めにだと思います。つまり予防注射をしてから効力を発揮とでもいうんか、抗体「免疫体」を作成されるには確か当方の拙い記憶では二週間ぐらい掛かると思いましたヨン、まぁ“転ばぬ先の杖”じゃないが用心に越したことはないでしょう「子(ね)年」ネ~。
1,>インフルエンザ 全道的に例年より早く流行の兆し
3,>インフルエンザウイルスとそのグリコレセプター:ヒトおよび動物インフルエンザウイルスの宿主域変異
※上記の通りであってですよ、でそして又今年もノロウイルスなどの胃腸炎が流行、感染の6割は5歳以下←ですので又・鳥インフルエンザもあってウイルスはその他・様々あるのでーす!。
各ウイルスによっての症状が微妙に違うみたいだから、よく認識しておく必要があるんじゃないでしょうか、例えばですよ定かじゃないのだがインフルエンザウイルスと単なる風邪の症状が似通ってですよ、要するに市販の薬を飲んだ場合には逆効果があると聞いたことがあるんです「インフルエンザウイルスに罹ったのに風邪の症状との誤解ですよ“ね”ん?。
※近頃は寒さが本格化してきたので、特にお子様とお年寄りの人達は十分・気をつけましょう“ね”。
※今年も残り数日で年の瀬だがウイルスに罹って寝正月にならないようにしましょう。
以上
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◎イチョウの木「神宮外苑」です!何ですが今後どんどん色づいていきます「イチョウ並木」。
イチョウの樹齢はといえば100年近くになろうとしているようなんですよね!、まぁ杉の木の樹齢にはとうてい及びもつきませんが、だがしかし100年ぐらいでこの巨木になるとは驚きました!!。
※11/29現在だがとても寒いので、今後はマスマス色づいていきますが、黄葉した後のあたり一体の落葉後背景はとっても鮮やかと思われ、つまり落葉後もぜひみてみたいのですが、想定するにはおそらく絨毯「じゅうたん」を敷き詰めたごとくとだと思うんです。
※神宮外苑に於いてだがイチョウ祭りが「11/29」開催されているので「何時から何時までだが分かりませんが」ウィークエンドはかなりの人出が予想されるので、要するにウィークデーにお出かけに行くのがよろしいんじゃないでしょうか?、車でのお出かけはおそらく両側いっぱいに駐車されるので無理でしょう。
※上記の画像だが「⇔」のトコがイチョウ並木ですね、そして又「○」してあるトコはといえば最上記の画像ですので、現地に行く交通機関といったならば青山一丁目「歩いて6~10分」で、又もしくは外苑前でしょうね、外苑前の方が少々遠いでしょう。そして後は信濃町もありますがちょっと遠いかな、とまぁ~そんな感じなんです。
※上記の画像はといえば真ん中の画像の○してあるトコでのТ路地ですね、ここら辺は一体は黄葉していたが真ん中の⇔してあるトコの街路樹「道路両側」はといえばまだ黄葉が薄めだったのです。これからでしょう。
※上記の画像だが空がまっしろでちょっと変なのだが、これは夕暮れ時に写したので、つまり暗めだったのであり「明るさコントラスト」をかけたんです。
※イチョウの落ち葉した葉だがつまり朝露が降りた日は気を付けましょう。何せ滑りますので特にチャリンコの走行とか歩行でとかかな、それと以前にも書いたがイチョウの木は防火壁の役目も果たすと?、定かじゃないのだが昔の学校はイチョウの木が植えてあったと思われそれらは延焼を防ぐ為じゃないんでしょうか「木・自体燃えにくい」?、それと最近は落ち葉を燃やしたことはないが「町中でイロイロと派手に燃やすと法律で引っかかるみたい?」昔にというか幼少の頃にだが落ち葉を集め、燃やして焼き芋を食べた記憶がありますね、だが近年に於いてはそんな「たき火等」とかしたら回りに迷惑がかかるしね、それとコンクリートジャンルに様変わりしている現状ではとってもムリだしね、でも焚き火で焼いたホカホカ弁当じゃなくって~ホッカホカの焼き芋が食いたいね~っ(;_;)/~~~~~~。。。
以上
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インフルエンザ対策に関してなんですが、例年だと11月~3月にかけて流行するみたいなので、今日の午後に病院へ行ってきました「ワクチン接種」。ちなみに値段は3,000円かかりました「値段の問題じゃないが・・・」。
Ⅰ,下記の画像だがよく読めるでしょうか?、久しぶりにスキャナでマルチスキャンしてみたのです。まず“インフルエンザ”と“かぜ”はどこが違うのかよく認識した方がいいでしょう。
Ⅱ,“インフルエンザ”と“かぜ”はどこが違うのか認識した方がいいでしょう。と言ってみたのですが、そうゆう自身も分からないのですね、上記の画像を読めば分かるでしょう。
Ⅲ,インフルエンザは上記の画像に書いてある通り1~5の潜伏期間の後、突然発症し発熱とその他の症状が出現するのが特徴的のようです。
※ワクチンの接種なんですが、あくまでも予防のようですね、だが予防を怠ると痛い目に遭わないとも限りませんよね、インフルエンザウィルスがどういった経路で感染をするのか詳しくは分からないが、ともかくワクチン接種をしましょう。
※ウィルスに関してだが、空気感染を想定してですね、普段から喉を潤すとでもいうんか、つまりガムを噛んだりして唾液の出をよくするとかな、要するに唾液は殺菌効果があるみたいのようですね、後はノド飴とかが考えられますよね、部屋の中もそうでしょうね暖房をかけ過ぎて乾燥はよくないみたいですよ、つまり換気をよくすることが考えられます。その他イロイロなことが考えられますが、ウィルスに罹りたくなきゃ・・・まぁ普段から気を付けておいた方がいいでしょう。
以上
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●(サンザシ:山査子)だが今年に於いては、あまり見かけませんでした。だがしかしサンザシに関してはよく分からない部分があるがともかく下記を見て下さい。
※上記の画像はといえば真上から写したのです「下記の画像は横から」。サンザシ:山査子の花は白くてそして又実の色はといえば下記の画像のとおりで赤っぽくなりますね、そして又々になるがご存知の方もいる多々いるかと思われるが、西洋サンザシというのもあって当方の知る限りじゃ上記のサンザシと違って実は小さいですよね、それとサンザシだが果実は薬用になりますね、詳しくは検索サイトで調べてみましょう。
※上記はサンザシだが花が咲く時期として考えられるのは、春ですよね、そしてだが実が付く時期はといえば9月頃かと思うんですよね、代わるが当方があちこちでイロイロなる植物を観察してきた限りじゃサンザシの花はほとんどと言っていいくらい少なかったのであります。
※サンザシは実の成る木の数多い内の一つだが、果実が薬用に成るようなのでありこのサイトをお目にかかった人は園芸店で探しあてて、購入するのもいいのかなとも思われます。当方は以前には園芸店をあちこち行ったのですが、まっ大した記憶じゃないがほとんどと言っていいくらい見かけなかったような気がします。
※上記の「サンザシ」の花の色は見るとおりで白色だが「西洋サンザシ」の花の色はといえばピンクなんですよ、実の色はといえばサンザシと色と変わらないような色してますね、そしてだが実の大きさはといえば当方の知る限りじゃ小さいということなんです。西洋サンザシをいずれ紹介したいと思いますが、花は撮れたのだが実に関しての画像はといえば良いのが撮れなくて、なんたって「サンザシ:西洋サンザシ」の花・木はナカナカお目にかかれないからね、最後に付け加えるが、サンザシの木の特徴は枝には棘「とげ」があるのでむやみと触らないでというのか取り扱いには気を付けましょう。
以上
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★雨に濡れた花です!!何ですが、被写体を撮るときだが結構・神経を使いましたね、それは撮るときの道具だが雨に濡れるとまずいんですよね、特にカメラ付き携帯☎だと少々の雨でも濡れると機器の隙間から水滴が入り込んでしまいますね、自身も経験がありますね微妙に画面が変な感じがしました「以前のカメラ付き携帯☎」。で以降は気を付けるようにして撮っているのです。まっ考えるにどんな機器類でも水は苦手でダメなんだという事なんでしょう。
上記の花の名は多分だが黄菖蒲かアヤメかなと思うんですがね?、雨に濡れた花を撮る時にはだが、土砂降りの雨の中で撮る人はいないのはもちろんだが、少々の雨の中では撮ることはできますよね、でもあまりお薦めはしないです。自身は要するに雨が上がった後すぐに撮ったという事なんです。
上記のアサガオですが、雨上がりでそして又朝方に撮りました。で黄色い花の方はといえば確か夕方の雨が上がった後に撮ったのです。
晴れた日のアサガオもキレイだが「午前中」、でも雨が上がった後でしかも早朝に花開くアサガオはとても生き生きとして、そして又色あざやかに映えていたのが今でも印象に残っています。
おまけは→→YouTube→「♪「ヒデとロザンナ:愛の奇跡」!」←クリックすれば視聴ができます。※過去に於いての記憶に残っている名曲の一つですね、いい曲はどんなに日数が経とうと頭の片隅の残っていて忘れられない。
記事の内容が“雨”なので、雨に咲く花をYouTubeでキーワードとして打ち込んでみましたが、残念ながら該当するのは無かったので雨をキーワードとして打ち込んでみたらを愛の奇跡が、古い曲ですよね、これこそ懐メロです。
以上
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入梅の季節(6/11)・・・に入ったハズなんですが?。まぁ暦の上ではそうなりますが、だが実際には一定していないということなんでしょうね、よって今日現在では暑い日が続いているのです。
まぁ早く訪れる場合と遅くに訪れるケースもあるんじゃないでしょうか「梅雨」、思うに地球温暖化による影響もあるんかどうかは知りませんが、自身は地球環境が狂ったというんか又は変化かそれとも様々なる要因が重なったあげくと思っているのです。
上記のアジサイだがナカナカいいと思いませんか?、自身数ある色の種類なかでは一番白がお気に入りなんですね、まぁ一般的にアジサイといえば紫っぽい色の花がイメージするのでしょうがね、だが白のアジサイはとても見栄えがしますよね、このアジサイの色が何故・七変化するのかそれは土壌の環境によるんじゃないでしょうか?、つまり酸性、アルカリ性とかでだと思うんですが、だがそれだけなのか分からないね、近年は白のアジサイが多く見受けられるのだが、昔というんか以前というのかなんていうのか前には白のアジサイはあまり見受けられなかったように記憶しているんですが、自身の記憶間違いなら失礼ですよね、そしてこの色の変化だが他の花では存在しないんじゃないでしょうか?、まぁ朝・晩により色が変化する花もありますよね、例えば芙容(フヨウ)なんかはそうですよね、この花は夏から秋にかけて咲くんだが、この芙容の花は白の色よりかは夕方になるとピンク~赤に変化したのを見るととってもキレイなんです。まぁ花によってどんな色の花がいいのか、あるいは似合うのかは分からないのだが、それに人それぞれ見方が違うだろうしね、だが自身はアジサイの花の色は白であり又芙容の花の色は白よりかは赤っぽい(ピンク)色がお好みですね、とまぁ以上何ですがイロイロな花の種類によって花の色が違うという分けなんだが、一番多い色といったならばどんな色を思い浮かべるのか考えてみたならば、多分だが黄色、白、赤だと思われますね?定かじゃありませんよ、皆さんそれぞれ考えて見てください「花によって似合うべきというのか、見栄えがする色があると思いませんか?」。
おまけは→→YouTube→「♪「青江美奈:雨に咲く花」!」←クリックすれば視聴ができます。※過去に於いての記憶に残っている名曲の一つですね、いい曲はどんなに日数が経とうと頭の片隅の残っていて忘れられない。
記事の内容が“アジサイ”なので花、雨をイメージした歌です。古い曲ですよね、これこそ懐メロです。
以上
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この所お天気が続いててとっても疲れちゃうね、何がって?つまり暑いことによってやることが多すぎとまでは言わないが、自身は盆栽とかなんですが「鉢植えが多少」、生き物を養っているとそれによって時間を多少だが割かれてしまうのです。
つまり毎日水やりをやらなきゃならないんですよね、雨の日はやらないですよ、曇りの日は分からないね、毎日水をやるのはカンカン照りの日ですよ、要するに鉢植えでは土の状態を見て水をやるということなんですね、だがしかし生き物といえば近年はペット「犬」を多く養っている人達が見受けられますが、こちらの方も大変でしょうね、何がと言えば金銭的な問題もそうだが、例えばだが毎日の散歩とか後はペット美容室とかにいってシャンプー代とかカット代とかその他イロイロあるでしょうね、病気に罹れば治療代とかそれと定期的に「注射」もしなきゃならないだろうし、後は肝心な餌代ですよね、月にどのくらいかかるかは?ちょっと分かりませんがね、よってペット「犬等」に比べりゃ自身の鉢植えでの管理なんかは大した事はありませんよね、まぁ金銭的に余裕があり仕事してない人はそれほど関係ないとは思うのだが、だがそんな人はごく一部でしょうしね、よって誰でもそうだと思われるのだが時間も欲しいがお金も欲しいね「贅沢な望みだがね」。
元に戻るのだが来週になれば入梅の時期を迎えると思われそして又鉢植えに水をやらなくて済むのは楽なんですが、だが入梅の時期はイヤ事が多いんですよね、何せ日中はジメジメして蒸し暑いし、雨が続くとゆうつうですよねスッキリしないし、まぁどんな時期的がいいのは分からないのだが自身は寒いのは苦手なのでやっぱりどっちかといったならば冬より夏のがいいね、そして夏より秋の方がいいと一番イイのはなんてったって春ですよね、だが春も終わりで初夏の時期を迎えているのだが、入梅は良し悪しがあります。入梅の時期は雨が相応に降らなきゃ水不足になるし多く降れば降ったで又それなりの場所に悪影響がでるし、うまくというんか調整はできないものか?幾ら科学が発達してきてもこれだけはどうにもならないでしょう。
おまけは→マネーゲームの一つである外国為替(FX)だが、自身は某会社サイトに資料を請求してそして資料を見たがよく分からないです「やる・やらないは別ですよ」。一応前から興味があったのだが、遊び心でやってみるのもいいのかなとも考えられます。
※深入りはしないようにとは思いますね、だいたい過去の経験からいってギャンブルはハマるとろくな事がない。
以上
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月日の流れは速く昨日「3/1」からは春を迎えましたが、春といえば近年は花粉症を連想するぐらいに定着したきたのだが、だいぶ以前にだが自身も花粉症に罹ったことがあるのですよね、症状としてはやたらと鼻水がでてきたのを思い出されます「その時は単なる風邪かと思い市販の薬を飲んで治した」。
花粉症→「スギやヒノキなどの植物の花粉が原因となって、くしゃみ・鼻みずなどのアレルギー症状を起こす病気のようです」。
桃の節句とは何?か、(Wikipedia)で調べたら→→→「雛まつり」の起源は京の貴族階級の子女が、天皇の御所を模した御殿や飾り付けで遊んだ平安時代の「雛あそび」が始まりとされている。やがて武家社会でも行われるようになり、江戸時代には庶民の人形遊びと節句が結び付けられ、行事となり、雛祭りとして発展して行った。
上巳(じょうし)とは、五節句の一つ。3月3日。旧暦の3月3日は桃の花が咲く季節であることから、桃の節句とも呼ばれる。
五節句とは、(人日):「1月7日」、(上巳):「3月」3日」、(端午)「5月5日」、(七夕)「7月7日」、(重陽)「9月9日」です。
ひな壇飾りは3日後過ぎまで置くのはやめましょう。飾り付けだが何日前からというのは決まりはないみたいなのです。
↓↓↓最新ニュース記事は↓↓↓
mixiは出会い系になったのか? レイプ未遂で曝された現実
※上記記事とは関係ないのだが2月14日のバレンタインデーのお返しには3月14のホワイトデーがまじかですね、ナゼこんな事を書いたのかといえば、この木なんの木・気になる木じゃないが、今日は何の日だなんて年を重ねるごとにだんだんと忘れてきちゃうのであってそんな意味を込めてなのです。
おまけは→→→懐かしの曲はNeil Sedaka「ニールセダカ」で、YouTube:(Calendar Girl)「カレンダーガール」です。ほんとに懐かしい曲だと思いませんか、若い人はほとんど知らないんじゃないでしょうかね?、アメリカではシンガーソングライターとして有名なのはもちろんだが、日本でも数多くのヒット曲があります。その中の一つであるカレンダーガールを視聴してみて下さい。
以上
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今日から“2月1日”に入ります。主な行事アレコレ・・・ナンですが、1月の分は忘れていましたよ、今更遅いのでとにかく2月に関してを書いてみようと思います。
▼二月一日→→→『一夜正月』http://www.mizuko-kuyo.com/index.htm
-----男性の中でも四十二歳になった人がですね、厄年を早く送ってしまう為にですね「年かさね」と称して、二月一日を新たなる元旦として年を取り直すことのようです。
※厄年とは「災難に遭う確立が多いので、気を付ける年齢」で、数え年でいうと男性は(二十五歳・四十二歳・六十一歳)で女性は(十九歳・三十三歳・三十七歳)で、特に男性の四十二歳又は女性の三十三歳は厄払いをする人が多いみたいなのです。男25歳厄---
男42歳厄---
男61歳厄--- 前厄-
59年生れ・・・
42年生れ・・・
23年生れ・・・ 本厄-
58年生れ・・・
41年生れ・・・
22年生れ・・・ 後厄-
57年生れ・・・
40年生れ・・・
21年生れ・・・ 女19歳厄---
女33歳厄---
女37歳厄--- 前厄-
平成2年生れ・・・
51年生れ・・・
47年生れ・・・ 本厄-
平成元年生れ・・・
50年生れ・・・
46年生れ・・・ 後厄-
63年生れ・・・
49年生れ・・・
45年生れ・・・
同じく二月一日だが「生活習慣病予防週間」と「春の植木市」があります。
※生活習慣病とは、高血圧・糖尿病・癌・その他であって、飽食の時代だし思い当たることのある人は多いんじゃないでしょうか?。
※植木市といったならばやっぱり浅草かな有名かどうかはよく分かりませんが「その他各地方でもサマザマやっていますよね、植木市」。
▼二月三日→→→『節分』
-----節分の日に概ね家庭では「福は内―鬼は外」と唱えながら豆をまいて、そして自分の年齢ともしくは一つ多い数の豆を食する。
二月に入っての上旬に行われる日付は?よく分からないんだが「雪まつり」が有名でしょう。今年に入って関東各近県は晴れの日が続いているので雪不足が心配されます「もちろんスキー場もそうです」。
▼二月四日→→→『立春』
-----二十節気の一番目で、暦の上ではこの日から春なんですよね、立春の頃から春分そして更には夏至に至るまではですね、日はだんだん・ダンダンと長くなるというみたいなのです。
▼二月六日→→→『長崎二十六聖人殉教の日』
-----豊臣秀吉の切支丹「キリシタン」弾圧により1597年のこの日に、キリシタン二十六人が十字架にかけられて殉教しました「いつの世にも、どんな理由があるにせよこういった弾圧があった」。
▼二月八日→→→『事始め』
-----事始めとは農作業を開始する日で、この日には、いも・ごぼう・こんにゃく・大根・豆腐・ニンジンなどなど入れた「お事汁」を食する慣わしがある。
※「事」はもともと神事とか、祭事を表す言葉で二月八日を事始めで、十二月八日を事納めとするところが多いようです。
▼二月十四日→→→『バレンタインデー(Valentine Day)』
-----バレンタインデーとは、まぁ~ほとんどの人に知れ渡っているくらいで、あえて言わせてもらうならばですね、女性から男性に愛を打ち明けてもいいと、そしてですね近年に於いてはどうもチョコレートを贈るのがナンかしらんが習慣になっているみたいなのです。
※ちなみにバレンタインデーに、女性からチョコレートを貰った男性としては、返礼として三月十四日「ホワイトデー」にプレゼントのお返しをします。
▼二月中旬?日→→→『梅まつり』
-----梅まつりだが北から南からとは言わないんですが、全国各地で数多く開催されると思われるんだが?さしあたって思いつくのは水戸偕楽園「みて見たい」でしょうか、が茨城の方は少し寒い場所柄いつ頃に開催されるんでしょうかね?、お天気次第なんじゃないのかなと思うんです。
▼二月十九日→→→『雨水(うすい)』
-----二十節気の一つで、立春「二月四日」から数えるならば十五日目で二月十九日頃のようです。
関東地方では、雪が降りやすくそして都心部に於いては交通機関がマヒする時期なんじゃないんでしょうか?。
※雨水とは、寒さがゆるみそして雪が総て雨となって降るということを意味するようなのです。
とまぁ以上ナンですが、総ての行事を取り上げると大変なのであって大雑把にとり上げてみました。
以上
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いよいよ明日から12月に入ります。
-----今年の冬は例年に比べ比較的暖かい気がするんだが?、だが周りではよく風邪をひいたとかチョコチョコ耳にします「寒暖の差とでもいうのか・温度差で風邪をヒクのかな?」。
因みに自身はまだヒイてはいないのだが、風邪に罹ると長いんですよね、予防注射をしておきましょう「今頃になって?、もっと早くのがいいのかな、予防注射って自身はうった記憶がないので、いつ頃うつんでしょうかね?」。
これから12月、1月、2月と寒い冬の季節が向かえるわけだが、以前に風邪をヒイた時はまいったね、ちょっと長引いたので、その時には市販の薬を飲んで治したが、まぁともかく風邪は万病の元っていいますので気を付けましょう。
▼十二月七日→→→大雪
-----二十節気の一つ。大雪とは、蔭気が積んで雪になるという意味。各地では南天や青木の実が赤く色づくのが見られます。
▼十二月八日→→→針供養
-----針供養は二月と十二月の八日に行われる行事。さびた針や折れた針を集めて豆腐やコンニャクに刺して淡島神社に納めます。
▼十二月九日→→→了徳寺大根焚
-----京都府京都市右京区、鳴滝了徳寺。鳴滝御坊と呼ばれた親鸞上人聖跡の地・了徳寺で、九日・十日の両日に「大根焚き」を行う(この大根を食べると中風に御利益があるとされます)。
▼十二月十日→→→煤払い
-----煤掃き・煤納めともいう。正月を迎える為に家の内外を清める行事。江戸時代の江戸城の煤払いがこの日のようだったようなので、現在でもこの日に形式的にイロイロと正月を迎える準備を始める日と考えている所が多いのです。
▼十二月十五日→→→世田谷ボロ市
-----東京都世田谷区。東急世田谷線世田谷駅から代官屋敷跡地にかけてのボロ市通りで年二回、十二月と一月の十五~十六日に開催される。
一キロ余りの通りの両側や路地には、骨董品や衣類等、日用雑貨などの露天が約七百店並ぶのです。
▼十二月十六日→→→羽子板市
-----東京都台東区・浅草寺境内ほか。十七日~十九日に行われ、雷門から浅草寺にかけての仲見世には、羽子板の露天が並ぶ。羽子板は縁起物として買われ、正月に飾られる。
▼十二月二十二日→→→冬至
-----二十節気の一つ。夏至とは反対に、北半球では日照時間「昼」が最短で、夜がもっとも長くなる。この日は南瓜や小豆の入った冬至粥を食べて厄除けと金運を祈り、又冬至風呂「ゆず湯」に入って無病息災を祈るのです。
▼十二月二十三日→→→天皇誕生日
-----国民の祝日。この日は、皇居の二重橋の門が開放され、天皇は一般参賀者に返納される。
▼十二月二十五日→→→クリスマス
-----クリスマスとは、イエス・キリストの誕生を記念する祝祭で降誕祭ともいう。尚、二十四日は「クリスマス・イブ」で降誕祭前夜です。
日本ではキリスト教徒ではなくとも、クリスマス・ツリーを飾り、子供達はサンタクロースからのプレゼントを心待ちにするのです。大人も夫婦・恋人・友人間で贈り物をするのが盛んである。
▼十二月二十八日→→→官公庁御用納め
-----官公庁では十二月二十八日ごろで仕事を打ち切って御用納めとし、一月三日ごろまで休暇となる「土・日曜日と重なる場合は日程がずれる」。
各取引所でも二十八日を終相場といって取引を終え、一月四日ごろまで休む。
郵便局は年内は平常通り、正月は三日までは午前中だけ業務を行う。
金融機関は三十日まで営業する。
▼十二月三十一日→→→大晦日&除夜の鐘
-----一年の最終の日。この日は一般的に年越しそばを食べて長寿を願う習わしがあるのです。
関東では「晦日そば」、関西では「つごもりそば」と呼んでいる「月末を晦日(みそか)・晦(つごもり)ということから」。そして三十一日を「大晦日(おおみそか)」「大つごもり」という。
-----三十一日の夜を除夜といい⇒除夜とは「夜を除く、つまり夜を眠らないという意味」。
各地の寺々がつき鳴らす百八の鐘を除夜の鐘という。
百八は、仏教では人間の煩悩の数とされていて罪業消滅を祈願し百八回鐘をつき鳴らす。
百八の由来→百八の由来は中国の仏教儀式で、弱く五十四声、強く五十四声打って、合わせて百八打つことからきており、栄の時代ころから始まった儀式と伝えられる。
又・一年十二ヶ月と二十四気節、七十二候を、全て合計した数字であるからともいわれています。そして後世、これが百八の煩悩の数に結びついたとされている。
※今回は十二月だけで次回には一、二月を・・・です。
以上
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セミの鳴き声も終わり(?)虫の音色真っ盛りですが、多分アオマツムシかな、
虫の鳴き声だが場所にもよるんでしょうね、数日前までは、セミの鳴き声「ツクツクボウシ・その他」がしていたが、今日はまったく聞こえず、虫の鳴き声だがほんとうに騒々しいと思いませんか、といって耳障りという分けじゃないんですよね、なんていうのか夏も終わり秋の訪れとそんな感じがしているのです。
しかし虫といってもイロイロいますよね、代表的な虫ではコオロギかな、そしてスズムシとかウマオイとかマツムシその他ですよね、そして種類も数多いんでしょう。
鳴き声はよく耳を澄まして聞かないと分からないでしょうね、近年・馬追虫はナゼか見かけられません。自身が幼少の頃にはあちらこちらでとは言わないが、よく見かけた記憶があります。馬追虫は顔が馬みたいで特徴がありました。そして鳴き声はというとスイーッチョと鳴きます。
アオマツムシだが、いつ頃日本にやってきたのか分かりませんが、いつだったか年配(70~80)の方に聞いたことがあるんですよね、その人の話しでは「年配」子供じぶん聞いたことがないと「鳴き声」おっしゃっていました。要するに外来種なんでしょうか、いつ頃日本に居ついてしまったのか分かりませんが、とにかく喧しく又声高に鳴くのです。
鈴虫だが、その年配の方がおっしゃった言葉は、老人ホームでは犬・猫は飼えないので、代わりにペットとして鈴虫を飼っている人がいると聞きました。とてもいい鳴き声がすると言ってましたので、自身もいずれ機会があれば飼いたいな~っと思ってはいるのです。
近年・環境の様変わりでイロイロ生き物も変化というのか、見かけない植物とか虫あるいは魚とかその他が増えてきて「外来種」、調べるのも面白いのかなと思います。
毎年々環境の変化によるのかどうか知りませんが、生き物も棲みづらくなってきていのだと思われますよね、そして又棲みやすくなってきた生き物類も多いんじゃないでしょうか?。
今年に入って今現在「昔と比較して」・生き物に関してちょっと綴ってみようかな~、お断りしますが、生物環境にもよるとは思いますので、だが一応ですね、気付いた点は、まず野良犬は少ない、ノラ猫は多く感じる、カラスは普通かな、やぶ蚊は多いね、ハエはみない、ヘビはいないね「昨年は数度みたが」、ゴキブリは普通、アブラ虫は少なかった、団子虫は少なかった、イモ虫は普通、毛虫は少なかった、ナメクジは普通、アリは普通かな、蝶類は多く見かけた、ネズミは一時見かけたが最近は見ない、一軒となりはアオマツムシが多い、その他、とまぁ~以上何ですが、当方の住居環境「周囲」でした。
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あと数日で秋に入るわけなんですが、なんか残暑が厳しいこの頃です。この所は変な陽気が続いています「涼しくなったと思ったら暑さが・ぶり返してきて」。だが朝晩「涼しい」は秋らしくなってきた気が致しまーす。
◆九月一日
防災の日――防災の日は全国で防災訓練が行われる「多分サイレンが鳴ると思います」。
◆九月一日
関東大震災記念日――は震災と同時刻の十一時五十八分に、追悼の慰霊祭や黙祷が行われるのです「黙祷あるのみ」。
◆九月八日
白露――二十節気の一つで、秋雨前線が発達して台風が日本の上空をよく通り、天候の悪い日が多いんです「台風イヤだな」。
◆九月十四日
岸和田だんじり祭り――十四~十五日が岸和田祭りで、岸和田の喧嘩祭りといわれるぐらい凄まじいようです。地車「だんじり」と呼ばれる四トンの巨大な山車を引き操りながら街角「コーナー」をぬける「やりまわし」が見ものなようです「近寄らない方がよさそう」。
◆九月二十日
敬老の日――敬老の日には全国各地で長寿を祝い、老人(70歳以上?)を敬う行事が開催されるのです「お年寄りを大切に、いままでさんざん苦労してきた分けだから」。
◆九月二十三日
秋分――は昼夜の時間を等しく、以降冬至まで夜が長くなっていくのです。
秋分は秋の彼岸「墓参り」の中日で、秋分の前後三日間を含めた七日間です「墓参りはなるべく行きましょう」。
◆九月二十三日
大原裸まつり――千葉県夷隅郡大原町、二十三日~二十四日間です。
大原の町内を掛け声とともに練り歩き、そして浜に集まった神輿は、海の中に入っていき潮ふみを始めたり、又神輿と神輿がぶつかりあったり・せり合いが行われるのです「なるべく遠くで、近寄らない方がいい、当たり前」。
◆十月一日
衣替え――四季に合わせて衣服を着替える。尚・六月一日も同様に衣替えなんです「衣換えするほど服はナイ」。
◆十月四日
二本松提灯祭り――四~六日で、秋田の竿燈と愛知の一色提灯祭りとともに、三大提灯祭りの一つに数えられているのです「一度は見てみたい」。
◆十月十四日
けんか祭り――兵庫県姫路市白浜町・松原神社。十四~十五日で、岸和田の喧嘩祭りと同様・西日本系は荒っぽいのが・・・です「被害はなるべく・・・」。
◆十月二十一日
鞍馬の火祭り――京都府京都市左京区鞍馬山、由岐神社。夜に篝火がたかれ、そして大松明を地面に叩きつけたりと「火の粉が飛ぶ」、こちらも荒っぽいのです「火の粉を目にですね、失明するよ」。
◆十月三十日
ハロウィーン――はキリスト教の万聖節の前夜祭で、この夜は子供達の悪戯が許されるのです「悪戯はほどほどに」。
◆十一月二日
酉の市――東京都台東区、鷲神社ほか各地の神社。酉の市はその年によって異なり月初めの酉の日を一の酉、次を二の酉、その次を三の酉といい、三の酉のある年は火事が多いと云われていますね「今年はどうなんでしょう。調べてみて下さい」、尚、熊手は縁起物で商売をする人達にとっては、欠かせないでしょう?「熊手はかき集めることでしょう?」。
◆十一月七日
立冬――暦の上ではこの日から冬です「あと数ヶ月で」。
◆十一月十日
尻摘み祭り――静岡県伊東市、音無神社です。尻摘み祭りの由来は、行事として暗闇の中で行われ・且つ話しを交わす事も禁じられ御神酒を回し飲みしたりする時にも、尻をつねって合図をしたので「尻摘み祭り」の名がついたようなのです「女性の尻をつねったらセクハラにならないんでしょうか」。
◆十一月二十七日
ノーベル賞制定記念日――ダイナマイトを発明したアルフレッド・ノーベルは、その製造特許によって巨万の富を築いたのです。そして彼の遺言で遺産を元に毎年平和に最も功労にあった人に授与されるのです「遺産は底なし?」。
とまぁ~以上なんですが、まだまだイロイロあるのですが、取り上げたらキリがないので9・10・11月については偏見で拾い上げてみました。
以上
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夏の風物詩?→→→“かぶと虫”&“クワガタムシ” ですが、近年・都会ではあまり見かけられないでしょうね?、だが、木が茂って大木のある所なら見かけられるでしょう。

※――近頃のお子様はかぶと虫&クワガタムシなんて見たことがないんじゃないでしょうか?、昔と違って環境が様変わりしてくればナカナカ見られないのも当然でしょうね。
※――デパートに行けば籠付きで売っています「値段は分かりません」。
※――当方の子供の頃には結構見かけられました。夕方の明かりの灯っている所に集まってきたのが記憶にあるのです。朝方に大木の蜜「かぶと虫」を吸っているのも見かけたことがあります。
※――かぶと虫&クワガタムシだが、買うとかなりの値段がするでしょうね「多分」?、大きさによって値段が違うのです「コレクターもいるみたい・大クワガタムシなんか」。
※――上記のかぶと虫だが、角が生えているのは雄「オス」です。雌は生えていないのです。生き物に於いて全てとは言わないが、ナゼか雄の方が見栄えがしてキレイなのです「人間は別」。
※――上記の向かって右の画像はカミキリムシではないですよ、ちょっと似ているが・・・。
※――詳しくは、かぶと虫&クワガタムシを検索して見てください「特に小さな子供のいる方々」。
ゲジゲジ(;_;)/~~~~~~―――――以上
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